V6、メンバー・ファンに今伝えたいこととは 全員で「anan」表紙
2021.05.17 00:00
V6が26日に発売される雑誌「anan」の表紙に登場。今の想いを語った。
今号では「エンタメの可能性!」をテーマに特集。
今年デビュー26周年を迎え、さらなる一歩を踏み出そうとしているV6。6月2日に最新ダブルAサイドシングル『僕らはまだ/MAGIC CARPET RIDE』をリリースする直前のタイミングで、いまメンバーに、ファンに伝えたいこと、そして様々な“可能性”を形にしてきたV6の活動への想いについて語った。
V字になり、光に向かって進むかのようなクールなショットも。坂本昌行、井ノ原快彦、長野博と岡田准一、森田剛と三宅健それぞれのバディショットは渋くかっこよく、年月を重ねたからこその空気感に。お互いへのメッセージは、長い時間ともに進んできた仲間だからこその優しさや思いが滲み出ていて、読めば胸がアツくなるはず。
ソロカットでは、一転して、柔らかなニットやシャツスタイルに。実は、この日の天気は雨。しっとりとした光の中で、大人の男の器の大きさが滲み出るグラビアに仕上がった。
さらに今回、カミセン中心のショットとトニセン中心のショットの両方を撮影。和やかに、そして賑やかに。メンバー同士が、肩に手を置く、置かないでふざけあうお茶目な姿も激写。まるでカミセンとトニセンのエール交換会のような、家族写真のような、集合カットが実現した。
今年デビュー26周年を迎え、さらなる一歩を踏み出そうとしているV6。6月2日に最新ダブルAサイドシングル『僕らはまだ/MAGIC CARPET RIDE』をリリースする直前のタイミングで、いまメンバーに、ファンに伝えたいこと、そして様々な“可能性”を形にしてきたV6の活動への想いについて語った。
クールに光の中をVの字で突き進む
グラビアは全12ページで構成。前半はスーツスタイルの6人が、円熟の魅力を存分に発揮。V字になり、光に向かって進むかのようなクールなショットも。坂本昌行、井ノ原快彦、長野博と岡田准一、森田剛と三宅健それぞれのバディショットは渋くかっこよく、年月を重ねたからこその空気感に。お互いへのメッセージは、長い時間ともに進んできた仲間だからこその優しさや思いが滲み出ていて、読めば胸がアツくなるはず。
ソロカットでは、一転して、柔らかなニットやシャツスタイルに。実は、この日の天気は雨。しっとりとした光の中で、大人の男の器の大きさが滲み出るグラビアに仕上がった。
さらに今回、カミセン中心のショットとトニセン中心のショットの両方を撮影。和やかに、そして賑やかに。メンバー同士が、肩に手を置く、置かないでふざけあうお茶目な姿も激写。まるでカミセンとトニセンのエール交換会のような、家族写真のような、集合カットが実現した。
それぞれの真摯な想いにあふれたソロ&座談会インタビュー
インタビューは、1人ずつの話と、全員揃っての座談会と両方で構成。どちらも、V6の活動への想い、ファンへの想いにあふれた内容となっている。(modelpress編集部)
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