King & Prince、ダークスーツ姿で「AERA」表紙登場 蜷川実花が撮影
2021.05.14 17:12
King & Princeが、17日発売の雑誌「AERA」5月24日号の表紙に登場する。
King & Prince「AERA」表紙に再登場
King & Princeが初めて「AERA」表紙に登場したのは、2019年6月。デビューから1年を迎えた頃だった。あれから2年。再びの登場となった今回は、全員がダークスーツ姿でスタジオに集結。スタッフが2時間かけてくみ上げた艶やかで濃密なセットのなかで、蜷川実花のカメラと向き合った。5ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、表紙で見せたクールな表情から一転、笑顔も見せたメンバー。ソロカットや横一列に並んだゴージャスなカットも掲載している。撮影を終えたメンバーが口々に語ったのは、5月19日に発売する全編英語の新曲「Magic Touch」への思い。平野紫耀が「新しい僕らの世界観を見てもらいたかった。海外進出という目標は常に胸に秘めながらやっています」と言えば、神宮寺勇太が「King & Princeの姿を更新したい」とたたみかけ、岸優太が「重低音がいいのでウーファーで聞いて」と笑いをとるチームプレー。
高橋海人(※「高」は正式には「はしごだか」)が「MVではダンスをみてほしい。えげつないほどこだわった」と打ち明けると、永瀬廉も「僕ら史上一番時間がかかりましたからね」と納得の表情を見せた。互いの活躍やグループの今後に話が及んだ後、メンバーが「いまやりたい」と語ったこととは。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】