JO1「GINGER」初表紙 デビュー後の1年間&未来予想図を語る
2020.12.23 14:53
グローバルボーイズグループJO1(ジェイオーワン)が、23日発売の雑誌「GINGER」2月号の表紙に登場。デビュー後の1年間を振り返りつつ、自分たちの未来について語っている。
今号では、今の時代だからこそ知っておきたいエンタメを総力特集。コロナ禍のなかデビューし、困難を乗り越えながら先日初ライヴを行い、GO TO THE TOPを目指しているJO1。初登場の表紙は、今まで見せたことのなかった、大人っぽくクールに決めたショットに。
インタビューでは、現在までの活動の軌跡を11人で振り返りつつ、未来予想図も語る。さらに彼ら自身がどんなエンタメに触れて育ち、今何に夢中になっているのか…普段語られることのない11人のルーツを探る。
話題のバラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」の出演者、田中みな実、山里亮太、弘中綾香が、番組制作の表舞台と裏側をNGなしで告白。そして近年エンタメ業界で最注目されている“アジアエンタメ”。俳優、ミュージシャン、そしてモデルとして日本にとどまらない活躍で進化を続けるDEAN FUJIOKAは、同誌だけにこれからの活動について語った。(modelpress編集部)
インタビューでは、現在までの活動の軌跡を11人で振り返りつつ、未来予想図も語る。さらに彼ら自身がどんなエンタメに触れて育ち、今何に夢中になっているのか…普段語られることのない11人のルーツを探る。
岩田剛典・新田真剣佑・松坂桃李らが登場
俳優とアーティスト、ふたつの顔を持つ岩田剛典と、来春から海外をメインに活動することが発表された新田真剣佑は、映画の魅力をスペシャルトーク。また自分の人生を豊かにし、好きなものをひたむきに愛する“沼活”企画では、映画『あの頃。』主演の松坂桃李がハロオタについて、松大航也はマーベル、栗原類はポケットモンスター、犬山紙子はヒプノシスマイク…とそれぞれがハマった深い沼についてじっくりと語る。話題のバラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」の出演者、田中みな実、山里亮太、弘中綾香が、番組制作の表舞台と裏側をNGなしで告白。そして近年エンタメ業界で最注目されている“アジアエンタメ”。俳優、ミュージシャン、そしてモデルとして日本にとどまらない活躍で進化を続けるDEAN FUJIOKAは、同誌だけにこれからの活動について語った。(modelpress編集部)
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