ジャニーズJr.原嘉孝主演舞台「両国花錦闘士」新ビジュアル解禁 伊藤健太郎が降板
2020.11.20 12:00
俳優の伊藤健太郎が降板し、ジャニーズJr.の原嘉孝が代役として主演を務めることが発表された舞台『両国花錦闘士』の新ビジュアルが完成した。
明治座、東宝、ヴィレッヂというそれぞれ歴史もカラーも異なる三社から、同じ年齢の男性プロデューサー3名が立ち上げた“三銃士企画”第1弾となる本作は、漫画家・岡野玲子氏の同名の相撲漫画を原作し、初舞台化。
汗と根性は少なめで、見目麗しく、ロマンスに彩られた力士たちを描写し、女人禁制の国技ともいわれるスポーツを乙女の視点でポップに一刀両断。力士や相撲道の神髄も描かれる。先日、主演・昇龍役を務めることが発表されるやいなや話題沸騰となった、原の姿を収めたビジュアルが解禁となった。
さらに原のもつアイドルらしいキラキラ感も溢れ出る、強く印象に残るインパクト大なビジュアルが完成。キャスト・スタッフ一丸となり、ケレン味とスペクタクルに満ち溢れた、歌あり、ダンスあり、笑いあり、相撲ありの、極上エンターテインメイントを届ける。(modelpress編集部)
汗と根性は少なめで、見目麗しく、ロマンスに彩られた力士たちを描写し、女人禁制の国技ともいわれるスポーツを乙女の視点でポップに一刀両断。力士や相撲道の神髄も描かれる。先日、主演・昇龍役を務めることが発表されるやいなや話題沸騰となった、原の姿を収めたビジュアルが解禁となった。
バブル期をイメージしたインパクト大なビジュアルが完成
今回公開されたビジュアルでは、原作漫画の時代背景でもあるバブル期をイメージし、まわしを締めた昇龍がディスコのお立ち台に立っているような姿を収めた。さらに原のもつアイドルらしいキラキラ感も溢れ出る、強く印象に残るインパクト大なビジュアルが完成。キャスト・スタッフ一丸となり、ケレン味とスペクタクルに満ち溢れた、歌あり、ダンスあり、笑いあり、相撲ありの、極上エンターテインメイントを届ける。(modelpress編集部)
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