森星「ウラオモテが素敵な人」開放的美スタイルで表現
2020.10.01 22:30
モデルの森星が、発売中の雑誌「GINGER」11月号の表紙を飾った。
森星が表現する「ウラオモテが素敵な人」
誌面では「ウラオモテが素敵な人」をテーマに、予期せぬことが思わぬタイミングで起こる今、どんなときも心地よくすごせるように、ウラもオモテもHAPPYな理想のライフスタイルの組み立て方を特集。オーバーサイズのゼブラ柄コートの内側にはブラトップとショーツのセットアップを合わせ、開放感を表現する。
トップモデルとして国内外の第一線で活躍しながら、サステナビリティを体現するライフスタイルでも注目を集める森。
「新型コロナの影響でさまざまなイベントが中止になって、プライベートでも着飾る機会が減り、少しファッションから離れたところに身を置いて考えたとき、新しくて華やかなことは素敵だけど、私自身浪費にばかり傾いてしまっているのではないか、という疑問が生まれました」と明かし、「可愛いから」だけではない、商品の背景にあるストーリーにも価値を見出すおしゃれの楽しみ方について語っている。(modelpress編集部)
情報:幻冬舎
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