GENERATIONS“2年間の想い”明かす 白濱亜嵐「可能性が確信に変わった」
2019.11.27 00:00
GENERATIONS from EXILE TRIBEが、27日発売の雑誌『月刊EXILE』1月号の表紙を飾った。
GENERATIONS、ライブ&新曲への想いとは…
約2年ぶりとなるニューアルバム『SHONEN CHRONICLE』をデビュー7周年記念日でもある11月21日にリリースしたGENERATIONS。今作に込めた想いや、デビュー7周年を迎えた心境について7人が語ったインタビューとレトロアメリカンな雰囲気漂う撮り下ろしカットなど彼らの魅力が詰まった内容となっている。
インタビューでは、リーダーの白濱亜嵐が「現在、2度目のドームツアーの真っ只中ですが、昨年は挑戦のドームツアーだったのが、今年は可能性が確信に変わったことで、本当に自分たちのやりたいこと、伝えたいことが表現できているんです。そういった意味でも、この2年間はライブが軸にある期間だったと思いますし、ライブを通じて新たな自信や確信を得られたからこそ、グループとしての成長を遂げることができたと思います」と前作からの2年間の想いを吐露。
また、ヴォーカルの片寄涼太はリード曲の「One in a Million -奇跡の夜に-」について「m-floの☆Takuさんが初めてプロデューサーとして携わって書いてくださった楽曲です。今までGENERATIONSが挑戦したことのなかったサウンドで、新たなGENERATIONSの一面を感じていただけるんじゃないかと思います」と語っている。
裏表紙はFANTASTICS
裏表紙には12月4日にシングル「Time Camera」をリリースするFANTASTICS from EXILE TRIBEが登場。このほか、10月13日に大阪・京セラドームにて行われた『EXILE ATSUSHI SPECIAL NIGHT IN OSAKA』の模様などを特集する。(modelpress編集部)
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