HARA(C)モデルプレス

亡くなった元KARA・HARAさん、前日インスタ投稿は「おやすみ」

2019.11.24 21:12

韓国のガールズグループ・KARA出身でアーティストのHARA(28)さんが遺体で見つかったと24日、現地メディアが報じている。これを受け、HARAさんのInstagramの投稿に反響が寄せられた。

  

死去報道の元KARA・HARAさん、前日インスタ投稿


最新の23日の投稿では、自宅と思われるベッドで横たわって布団に入り、穏やかな表情を浮かべている自撮り写真とともに韓国語で「おやすみ」(잘자)という一言が。

これが最期の投稿となったと思われ、「ハラちゃん、おやすみって…」「このときには決めてたのかな」「本当に辛い」「心が痛すぎる」「どういう気持ちで投稿したんだろう…」とネット上では悲痛の声が溢れている。

元KARA・HARAさん、死去報道

HARA(C)モデルプレス
報道によると、24日午後ソウルの自宅で死亡しているのが見つかり、警察が自殺の可能性があると見て調べているという。


HARA、日本で再始動

HARA(C)モデルプレス
HARAは5月、自殺未遂で病院に搬送されていたが回復し、関係者を通じて「体調は回復してきています。いろいろな事が重なり心がつらくなってしまいました。本当にごめんなさい。これからは心を強くしてまた元気な姿を見て頂けるよう努力します」とコメント。

HARA(C)モデルプレス
6月には、プロダクション尾木に所属し、日本で再出発。11月には、ソロアーティストとして新曲『Midnight Queen』をリリースしており、東名阪のZeppツアーも実施していた。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. 元KARA・HARAさん、死去 自殺か

    モデルプレス

  2. HARA、KARA時代の楽曲エピソード明かす「まだ残っていた」

    モデルプレス

  3. HARA、困難を乗り越えて前に進めた理由とは 再始動の心境語る<モデルプレスインタビュー>

    モデルプレス

  4. 元KARA・HARA、ナチュラルメイク×ニットワンピでモテオーラ全開<TGC北九州2019>

    モデルプレス

  5. 元KARA・HARA、再始動シングル「Midnight Queen」MV解禁

    モデルプレス

  6. 元KARA・HARA、新曲初オンエア決定 プライベートも告白

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  4. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  5. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  6. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  7. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  8. 【エントリー受付中】モデルプレス写真集オーディション

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

  12. “日本一かわいい高校一年生“を決める「高一ミスコン2026」開催中!

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    人力舎、渡部建に関するポストに声明「到底看過できるものではありません」鬼越トマホーク良ちゃんを名指し

    モデルプレス

  2. 02

    ニトリ「Nクール」CM話題の清水伸、ニトリとの契約満了報告 2015年から出演

    モデルプレス

  3. 03

    4児の母・平愛梨「昨夜は簡単に」自身の夕飯公開「ソースとマヨのかけ方が綺麗」「お店で出てきそう」の声

    モデルプレス

  4. 04

    M!LK佐野勇斗「1番連絡を取っている先輩」告白「電話とかも急にしてくる」関係性にファン歓喜「佐野鍋食べてるの尊い」

    モデルプレス

  5. 05

    佐藤二朗&橋本愛「夫婦別姓刑事」脚本家、心境つづる「作者として命をかけて…」【全文】

    モデルプレス