SixTONES高地優吾、嵐・相葉雅紀への愛情爆発

2019.11.17 12:07

ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES京本大我高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)が16日、週替わりでMCを担当するラジオ番組「らじらー!サタデー」(NHKラジオ第1/毎週土曜よる10時5分~)に出演。高地が尊敬する嵐の相葉雅紀への愛を爆発させた。

  

京本大我から見る高地優吾と相葉雅紀の共通点は?

相葉を尊敬している高地だが「こんなに好き好き言ってるけど、お会いしてしゃべったことが実はないんですよ」と告白。24時間テレビの際に、あいさつをさせてもらったときくらいだと振り返った。

嵐のコンサートを観に行った京本は、嵐5人がかっこいいと前置きをしつつ、「相葉くんの優しさが溢れ出てる」とコメントし、続けて「MCだけじゃなくて、曲中のちょっとしたお手振りの瞬間でも、優しさと愛が溢れてて」と説明。高地から「俺と相葉くんの共通点あった?」と問われると、京本は「悔しいけどわかった」「高地もSixTONESではそういう役割というか、愛を振りまいてるキャラなんだなって重ね合わせながら見ちゃった部分はあった」と語った。

高地優吾の相葉雅紀愛が爆発

京本の回答を聞いた高地は「うれしい~!まじで相葉くんみたいになりたいんですよ、俺」と歓喜。京本が「相葉くんも尊敬しつつ自分の色を目指してほしい」とアドバイスを送ると、高地も「そうよ!それはわかってるのよ」と同意。

その後も高地は「相葉くんに会いたい~!」と願望を口にし「俺もライブ観に行く、絶対に!」と意気込んだ。(modelpress編集部)

情報:NHKラジオ第1
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. SixTONES、デビュー前グループ初「non-no」表紙飾る

    モデルプレス

  2. SixTONES、Snow Man、日プ、G-EGG…2020年は“男性アイドル戦国時代” デビューラッシュに反響

    モデルプレス

  3. SixTONES&Snow Man表紙の「Myojo」緊急重版を発表

    モデルプレス

  4. SixTONES&Snow Manデビュー日、来年1月22日に決定 ともに両A面シングル3形態

    モデルプレス

  5. SixTONES&Snow Man、デビュー日発表へ 緊急ライブ配信を予告

    モデルプレス

  6. 東西ジャニーズJr.勢揃い「映画 少年たち」衣装展&パネル展開催

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  4. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  5. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  6. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  7. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  8. 【エントリー受付中】モデルプレス写真集オーディション

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

  12. “日本一かわいい高校一年生“を決める「高一ミスコン2026」開催中!

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    人力舎、渡部建に関するポストに声明「到底看過できるものではありません」鬼越トマホーク良ちゃんを名指し

    モデルプレス

  2. 02

    ニトリ「Nクール」CM話題の清水伸、ニトリとの契約満了報告 2015年から出演

    モデルプレス

  3. 03

    4児の母・平愛梨「昨夜は簡単に」自身の夕飯公開「ソースとマヨのかけ方が綺麗」「お店で出てきそう」の声

    モデルプレス

  4. 04

    M!LK佐野勇斗「1番連絡を取っている先輩」告白「電話とかも急にしてくる」関係性にファン歓喜「佐野鍋食べてるの尊い」

    モデルプレス

  5. 05

    佐藤二朗&橋本愛「夫婦別姓刑事」脚本家、心境つづる「作者として命をかけて…」【全文】

    モデルプレス