鈴木仁、三浦春馬とお酒を飲みたい 無茶ぶりにも神対応
2019.07.20 19:30
俳優の鈴木仁が20日、都内で20歳のバースデーイベント「Bar20」を開催。イベント合間に報道陣の取材に応じた。
イベントには約6000通の応募の中から当選したファン計900人が集結。22日に20歳の誕生日を迎える鈴木が、大人になったら行ってみたい場所の一つが「Jazz Bar」ということで、1日限りの“Bar20”を開店。バーテンダーに扮し、ファンをもてなした。
囲み取材でバーテンダーになった感想を聞かれると「普段ふんわりとしたイメージがあると思うので、それを裏切っていこうかなと思ってバーテンダーになりました。いい感じに裏切れたのかな」とにっこり。報道陣から“かっこいいポーズ”をリクエストされると、ポケットに手を入れキリッとした表情を見せて、「こんな感じですかね」と照れ笑いを浮かべた。
これからの抱負について「20歳になっても、今までと変わらず、自分であり続けるということは貫いていきたい。芝居でもモデルでも新しいことに挑戦したいです。考えられる、自分の意見を持っていける人になりたい。機会があれば、どんな役でも演じて、どんな格好でも着こなせる人になりたい」と気合十分に語った。
また、イベントでは、10月10日にファースト写真集「INTRO.」を発売することをサプライズ発表。「仕事をして5年くらい経ちますが、まだまだこれから成長していきたいという意味を込めました」と写真集タイトルに込めた思いを伝えた。(modelpress編集部)
囲み取材でバーテンダーになった感想を聞かれると「普段ふんわりとしたイメージがあると思うので、それを裏切っていこうかなと思ってバーテンダーになりました。いい感じに裏切れたのかな」とにっこり。報道陣から“かっこいいポーズ”をリクエストされると、ポケットに手を入れキリッとした表情を見せて、「こんな感じですかね」と照れ笑いを浮かべた。
鈴木仁、無茶ぶりにも神対応
イベントでは自身初挑戦となる「タップダンス」も披露した鈴木。「普段からずっと足踏みしていました。鈍い音しか出なかったのがやっと綺麗に音が出るようになったので見てもらえてよかった」と練習の成果を発揮できたようで、特技にできそうかという問いには「特技にしていいですかね?これからも続けていければ」と意欲。さらにタップを披露してほしいという無茶振りにもしっかり応え、その場でタップシューズに履き替えて華麗なステップを披露した。鈴木仁、三浦春馬とお酒を飲みたい
まもなく20歳を迎えるにあたり「やっと大人に近づけたなという感じ」と嬉しそうに語り、「ドラマや映画でお世話になっている先輩方と一緒にお酒を飲みたいです。今ドラマを一緒にしている三浦春馬さんや三浦貴大さんには連れてってやると言われているので、お酒の飲み方を教えてほしい」と願望を明かすと、「1杯目のお酒はワインを飲みたいです」と笑顔。これからの抱負について「20歳になっても、今までと変わらず、自分であり続けるということは貫いていきたい。芝居でもモデルでも新しいことに挑戦したいです。考えられる、自分の意見を持っていける人になりたい。機会があれば、どんな役でも演じて、どんな格好でも着こなせる人になりたい」と気合十分に語った。
また、イベントでは、10月10日にファースト写真集「INTRO.」を発売することをサプライズ発表。「仕事をして5年くらい経ちますが、まだまだこれから成長していきたいという意味を込めました」と写真集タイトルに込めた思いを伝えた。(modelpress編集部)
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