清水くるみ(C)TBS

清水くるみ、吉高由里子のライバルに?<わたし、定時で帰ります>

2019.05.07 12:00

女優の清水くるみがTBS系ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(毎週火曜よる10時~)に出演することがわかった。

  
同作は、吉高由里子演じる“残業ゼロ!定時で帰る!”がモットーのニューヒロイン・東山結衣が、くせ者のモンスター社員たちが抱える様々なトラブルを解決し、働き方新時代に働くことの意味を問う、心温まるワーキングドラマ。回を重ねるごとに、“登場人物に共感できる”“こういう上司、後輩いるいる”“心が軽くなった”などSNSを中心に盛り上がり、多くの人の共感を呼び、また働く男性の支持も集めている。

『わたし、定時で帰ります。』より(C)TBS

結衣にライバル出現?清水くるみが登場

このたび、第3話の最後のシーンで結衣の婚約者・巧(中丸雄一)のSNSに登場した謎の女性・桜宮彩奈役で清水の出演が決定。桜宮は、ネットヒーローズ制作4部のメンバーがコンペに勝利し受託した新規案件を手伝う、派遣のWEBデザイナー。制作4部のメンバー、そして結衣とどう関わっていくのか注目だ。

第3話からは、大澄賢也、石黒英雄、キンタカオ、お笑いコンビ「ピンクの電話」の清水よし子などの追加キャストも出演している。(modelpress編集部)

第4話あらすじ

福永(ユースケ・サンタマリア)にネットヒーローズの常務から、制作4部のある社員がひどいサービス残業をしているという話が入る。福永から対応を命じられた晃太郎(向井理)がその件で結衣(吉高由里子)と話していると、児玉(加治将樹)が、深夜のオフィスで自宅にいるかのように過ごす吾妻(柄本時生)の姿を目撃したという。

結衣たちは吾妻に無駄なサービス残業や、非効率な仕事ぶりを指摘するが、なかなか直らない。

そんななか、新規案件のヘルプとして、派遣デザイナーの桜宮(清水くるみ)がやってくる。明るく優しく接してくれる桜宮が気になる吾妻は、彼女にいいところを見せたいと、結衣に仕事効率アップの方法を相談し改善しようとするが、そんな時にトラブルが発生する。
【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 吉高由里子主演「わたし、定時で帰ります。」第2話視聴率発表 初回からアップで2桁

    モデルプレス

  2. 吉高由里子&KAT-TUN中丸雄一のキスシーンに反響「ラブラブすぎ」「直視できない」<わたし、定時で帰ります。>

    モデルプレス

  3. 吉高由里子主演「わたし、定時で帰ります。」はファッションにも注目 “リアルOL”必見のオフィスコーデ

    モデルプレス

  4. 吉高由里子、金髪ギャル姿を公開「ギャルになっても可愛い」「遭遇したい」と反響

    モデルプレス

  5. 吉高由里子「メンタルえぐれてた」 会見前日に“ギャン泣き”<わたし、定時で帰ります。>

    モデルプレス

  6. 吉高由里子「ずっと魅力的だなと…」主演ドラマ主題歌発表<わたし、定時で帰ります。>

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」俳優部門に選出された佐野勇斗

    特集

  2. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」女優部門に選出された畑芽育

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  5. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  6. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  9. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  10. 国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!

    特集

  11. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  12. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    松田優作さんの長女・松田ゆう姫、結婚を発表「二人で温かい家庭を築いていきたいと思います」お相手はDリーガー・後藤慶太郎

    モデルプレス

  2. 02

    「2026エランドール賞」夏帆・松村北斗ら受賞者発表 今回から“新人賞”表記外される

    モデルプレス

  3. 03

    光浦靖子、4日間引きこもり制作した立体年賀状公開「細部まで完璧」「クオリティが高すぎる」と反響

    モデルプレス

  4. 04

    辻希美、広々自宅屋上で第5子・夢空(ゆめあ)ちゃんと2ショット「お目目つぶってて可愛い」「開放的な空間」の声

    モデルプレス

  5. 05

    工藤静香「火を通しすぎた」手作りローストビーフ公開「共感しかない」「盛り付けが綺麗」の声

    モデルプレス