横浜流星、深田恭子主演ドラマへの出演に意気込む「役者として幸せ」
2018.11.11 13:57
俳優の横浜流星が11日、都内で「横浜流星 2019年カレンダー」の発売記念イベントを行った。
来年1月スタートのTBS系連続ドラマ「初めて恋をした日に読む話」では、深田恭子演じる塾講師に恋心を抱く不良高校生役を務める横浜。
TBSの火曜10時という人気枠のドラマにレギュラー出演するにあたって「深田恭子さんはじめ、素敵なキャスト・スタッフさんとご一緒するのは、自分自身信じられない気持ち。役者として幸せに感じています」と気合十分で、「本当に自分が今持っているすべての力を全力で注ぎこんで、皆さんと一緒に良い作品を作っていきたい」と撮影、放送スタートに思いを込めた。
TBSの火曜10時という人気枠のドラマにレギュラー出演するにあたって「深田恭子さんはじめ、素敵なキャスト・スタッフさんとご一緒するのは、自分自身信じられない気持ち。役者として幸せに感じています」と気合十分で、「本当に自分が今持っているすべての力を全力で注ぎこんで、皆さんと一緒に良い作品を作っていきたい」と撮影、放送スタートに思いを込めた。
出演映画4作品が公開予定
映画では、『青の帰り道』『愛唄 -約束のナクヒト-』『L◆DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(◆はハートマーク)、『チア男子!!』と、4本もの作品が公開待機中。「今年はたくさんのご縁を感じる1年でした。映画でご一緒した方と、またご一緒させていただいたり、アーティストデビューさせてもらったり、たくさんのご縁を感じることができた」としみじみ2018年を振り返り、「来年も人との出会いを大切にして、向上心、チャレンジ精神を忘れずに一つ一つ、階段を上っていきたい」とさらなる飛躍を誓った。横浜流星「自信を持って100点」
そして、今回のカレンダーについて「コンパクトサイズなので、応援して下さる方はもちろんのこと、色々な方に好きな場所に飾ってもらいたい。自己採点は自信を持って100点」と自信満々。「親に見せたら『いいじゃん、気取ってなくて』と言われました」とはにかんだ。(modelpress編集部)
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