“至近距離”の吉沢亮にドキッ 吐息が聞こえる密着感
2018.09.26 18:00
俳優の吉沢亮が10月1日発売の雑誌「Audition blue」11月号の表紙および巻頭特集に登場する。
22ページに渡り登場する吉沢。撮り下ろしのロンググラビアと3500文字のインタビューが掲載される。
「羽化」とタイトルがつけられたグラビアは、息が聞こえるような至近距離から吉沢を密着撮影。ジャーナリストの丸山ゴンザレス氏によるインタビューでは、芝居という世界で生きることや、ニューヨークでのある女性との出会いについて語っている。
「羽化」とタイトルがつけられたグラビアは、息が聞こえるような至近距離から吉沢を密着撮影。ジャーナリストの丸山ゴンザレス氏によるインタビューでは、芝居という世界で生きることや、ニューヨークでのある女性との出会いについて語っている。
そのほかの見どころは?
また、ともに男性の小説家と大学生の恋を描いたドラマ「ポルノグラファー」で、濃密なラブシーンを演じた竹財輝之助と猪塚健太も、それぞれグラビアとインタビューで特集。ほか、 2.5次元の舞台を中心に存在感を放つ荒牧慶彦、超特急の「ユースケ」こと福田佑亮、名古屋発のエンターテインメント集団・BOYS AND MENの平松賢人らも10ページを超える撮り下ろしのロンググラビアが掲載される。(modelpress編集部)
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