稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾、新連載スタート 座談会で新たな発見「共通点があると感じた」
2018.08.29 18:31
稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が、30日発売のビジュアル・スポーツ総合誌「Sports Graphic Number」960号から、「新しい地図」として新連載をスタートさせる。
稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾、新連載スタート
連載のタイトルは「語ろう!2020年へ」で、3人が東京パラリンピックを目指すパラアスリートと語り合い、彼らと競技の魅力を楽しく伝えていく内容に。約2カ月に一度掲載の不定期連載となる。ヴィッセル神戸に加入したイニエスタが来日後初めてインタビューに答えた今号に掲載された第1回のゲストは、ブラインドランナーでリオデジャネイロ・パラリンピック銀メダリストの道下美里選手と、車いすトライアスリートで過去にアイススレッジ、陸上競技で金メダルを3つ獲得している土田和歌子選手。5人で、パラスポーツならではの難しさと面白さを存分に語り合った。
座談会の中では、「僕らも長年続いたグループを飛び出し、新しいことをはじめたばかり。共通点があると感じました」(草なぎ)などのコメントも。彼らにとっても新たな発見に満ちていたこの連載、次回は10月25日発売号に掲載予定。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】