大原櫻子、雰囲気ガラリ“濃いめメイク”に驚きの声「一瞬誰だか分からなかった」
2018.08.15 12:44
歌手で女優の大原櫻子が14日、Instagramにて、普段の優しい雰囲気とは違う“濃いめメイク”ショットを公開し、反響が集まっている。
大原櫻子、“濃いめメイク”ショット公開
大原は14日、自身の出演する舞台『新感線☆RS「メタルマクベス」disc2 Produced by TBS』のイベントに出席。写真はそのイベントでのオフショットのようで、太く跳ね上げたアイラインと濃い赤リップがロックな雰囲気。つけていたクールなデザインの指輪もお気に入りだったようで、「今日の指輪、好きだったなあ」とコメントを添えている。
コメント欄には、「いつもと雰囲気違う!」「指輪よりメイクが気になる!」「一瞬誰だか分らなかった」「大人っぽくてステキ」とたくさんの反響が寄せられている。
舞台「メタルマクベス」
本作は、2006年に劇団☆新感線と宮藤官九郎が初タッグを組んで、ともに初めて挑んだシェイクスピア作品。シェイクスピアの『マクベス』の世界観は変えずに、2218年の近未来と、1980年代の日本を二重の構造に置き換えるという大胆なアレンジによって創り上げられ、怒涛のごとく突き進む物語を、ハードロックとヘヴィメタルの楽曲で煽りまくる。disc1、disc2、disc3とキャストを変えて3作連続で上演され、主役のランダムスターの夫人(2218年)と、バンド「メタルマクベス」のマネージャー・ローズ(1980年)と、ランダムスターに予言をする魔女・村木B(2218年)の3役を大原が演じる。(modelpress編集部)
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