綾瀬はるか、中学時代のエピソードにスタジオ驚き
2018.07.03 17:02
女優の綾瀬はるかが、2日放送のTBS系バラエティ番組「関口宏の東京フレンドパーク2018 7月ドラマ大集合SP!!」(よる7時~)に出演。中学時代、バスケ部に所属していた頃の驚きのエピソードを披露した。
綾瀬はるか中学時代の驚きエピソード披露
7月10日火曜よる10時にスタートするドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)で主演を務める綾瀬は共演する佐藤健、竹野内豊、浅利陽介とともに番組に出演した。番組MCの関口宏に「中学の3年間、ルールがよく分からないままバスケ部に所属されていたと聞きました」と中学のバスケ部時代について聞かれた綾瀬は「簡単なルールしか分かっていなかったように思います」と明かし、スタジオからは驚きの声が。ポジションがセンターだったという綾瀬は「とりあえず落ちて来るボールを、シュートを打つ人にパスをするっていうことに使命感を持っていて、とにかくパスを渡すっていうのをやってたので、すごくルールに詳しくなくても、やっていけた」と当時を振り返り、「ルールを覚えようという気はなかった?」という質問に「そうですね!」と笑顔で答えた。「まあまあ知っていれば(大丈夫だった)」と明るくコメントし、スタジオの笑いを誘った。(modelpress編集部)
情報:TBS
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