「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」BEST103を発表 十人十色のイケメン揃う
2018.06.22 11:00
22日発売の雑誌「JUNON」8月号では、第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのBEST103を誌面で初お披露目する。
「あなたの隣のすてきな男の子、紹介してください」をコンセプトに、小池徹平、溝端淳平、三浦翔平、菅田将暉など数々のスターを生みだしてきたジュノン・スーパーボーイ・コンテスト。応募総数16293人のなかから、エントリーシート・携帯サイト・動画配信サービスから選考された第1次審査、そして6地方8会場で行われたJUNON編集部員の集団面接による第2次審査(地方予選)の激戦を勝ち抜いた、総勢103名がJUNON誌面に初登場となる。
31回目となる今回のコンテストのBEST103には、キラキラの王子様系男子から、成長が楽しみな12歳の美少年、高学歴インテリ男子、元甲子園球児といった爽やかスポーツマン、プロキックボクサーや探偵といった異色の経歴など、十人十色の男子が勢ぞろい。ここからの第3次審査は本誌「JUNON」綴じ込みの愛読者ハガキ、携帯・スマホサイト「プラチナ☆JUNON」、公式アプリ「CHEERZ for JUNON」、動画配信サービス「SHOWROOM」での人気投票により行われ、BEST103、BEST50、BEST30、BEST15、BEST10と絞られていく。敗者復活戦などを経て決定したファイナリスト13名の中から、最終選考会にて第31代グランプリが決定する。
31回目となる今回のコンテストのBEST103には、キラキラの王子様系男子から、成長が楽しみな12歳の美少年、高学歴インテリ男子、元甲子園球児といった爽やかスポーツマン、プロキックボクサーや探偵といった異色の経歴など、十人十色の男子が勢ぞろい。ここからの第3次審査は本誌「JUNON」綴じ込みの愛読者ハガキ、携帯・スマホサイト「プラチナ☆JUNON」、公式アプリ「CHEERZ for JUNON」、動画配信サービス「SHOWROOM」での人気投票により行われ、BEST103、BEST50、BEST30、BEST15、BEST10と絞られていく。敗者復活戦などを経て決定したファイナリスト13名の中から、最終選考会にて第31代グランプリが決定する。
歴代ジュノンボーイたち
同コンテストは、小池、溝端、三浦、菅田のほか、武田真治、伊藤英明、加藤晴彦、加藤和樹、佐野岳など数々のスターを輩出。近年では、犬飼貴丈、西銘駿、飯島寛騎など仮面ライダー俳優を多く生み出している。(modelpress編集部)
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