吉高由里子「泣きすぎまして目の幅が…」主演ドラマ「正義のセ」クランクアップで号泣
2018.06.09 15:58
女優の吉高由里子が、主演を務める日本テレビ系ドラマ『正義のセ』(毎週水曜よる10時)がクランクアップしたことを報告した。
今作は、ベストセラー『聞く力 心をひらく35のヒント』の阿川佐和子氏が書いたシリーズ小説『正義のセ』をドラマ化。まっすぐすぎてつい「頑張れ!」と応援したくなるヒロインによる痛快ストーリーのお仕事ドラマで、仕事も恋もあきらめない駆け出し検事・竹村凜々子役を吉高、凜々子とバディを組む検察事務官・相原勉役を安田顕が演じている。
吉高由里子、涙のクランクアップ「本当に大好きな現場でした」
吉高は9日、自身のTwitterで「昨日無事 クランクアップしまして ホッとしたのか さみしさなのか 泣きすぎまして 目の幅がおかしくなるほど ちょちょぎれました」と号泣のクランクアップを迎えたことを報告。涙した後の姿と思われる、目元を大きくうつした写真をアップした。「本当に 大好きな現場でした 本当に人に恵まれてるなぁと 感謝感謝の日々でした」と撮影を振り返り、「皆様 最終回6/13は電波ジャックします やすけんさんと最後の1日です見守ってください」と呼びかけている。
6月13日放送の最終回では、凜々子が疑惑の殺人事件に立ち向かう姿が描かれる。(modelpress編集部)
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