北村匠海に「久々の大型新人の誕生」と期待 毎年注目の抜擢
2018.03.23 10:42
ダンスロックバンド・DISH//のボーカル&ギターで俳優の北村匠海が2018年幻冬舎文庫のフェアキャラクターに起用された。
同キャンペーンキャラクターは毎年、今をときめく人物を起用しており、話題に。同社の見城徹社長が、映画「君の膵臓をたべたい」で、主演を務める北村を観て「表情を見ているだけで心を揺さぶられる。久々の大型新人の誕生だ」と感激し、今年のオファーに至った。
キャンペーンでは春、夏、冬と年間を通して、全国の書店店頭で北村が登場するポスターやポップなどを展開。同様に、電子書店でも展開していく。
子どものときから読書が大好きだったという北村にとって、本はいつでも側にあるものだったそう。春になると外に出たくなるものだが、自分を夢中にさせる本との出合いがあれば、今いるこの部屋が、最高の場所に。出掛けるのを辞めたくなるような一冊を見つけてほしいという願いを込めている。(modelpress編集部)
キャンペーンでは春、夏、冬と年間を通して、全国の書店店頭で北村が登場するポスターやポップなどを展開。同様に、電子書店でも展開していく。
リラックスムードの北村匠海にドキッ
春のキャンペーンのキャッチコピーは「今日、出掛けるの、やめない?」。ビジュアルは自然体の北村が魅力的な仕上がりになっており、リラックスした北村の素顔を撮影すべく、今回はマンションの一室を借りての撮影となった。子どものときから読書が大好きだったという北村にとって、本はいつでも側にあるものだったそう。春になると外に出たくなるものだが、自分を夢中にさせる本との出合いがあれば、今いるこの部屋が、最高の場所に。出掛けるのを辞めたくなるような一冊を見つけてほしいという願いを込めている。(modelpress編集部)
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