古川雄輝、毎日のコーディネートは何から決める?抜群スタイル際立つモノトーンコーデで登場
2018.02.22 14:57
俳優の古川雄輝が「第1回スニーカーベストドレッサー賞」を受賞。22日、都内で行われた授賞式・記者発表会に出席した。
スニーカー好きで日頃からファッションに取り入れて楽しんでいるという古川。
栄えある第1回目の受賞となったが「最初にお話をいただいた時は“まさか自分が”とびっくりしました」と振り返り、「スニーカーはどういうものを履くかによっても違うので、そういうところでテンションが上がります」と語った。
今年度は芸能部門に古川のほかタレントの高橋愛、クロスフィットトレーナーのAYA、スニーカー芸人でもあるレイザーラモンRG、スポーツ部門にテニスプレーヤーの伊達公子、特別賞としてスポーツ庁長官の鈴木大地氏が選ばれた。(modelpress編集部)
栄えある第1回目の受賞となったが「最初にお話をいただいた時は“まさか自分が”とびっくりしました」と振り返り、「スニーカーはどういうものを履くかによっても違うので、そういうところでテンションが上がります」と語った。
コーディネートはスニーカーから決める古川雄輝
また、毎日のコーディネートは前日にスニーカーを決めてから考えているというエピソードを紹介。全体をモノトーンで統一した今日のコーディネートについては「スポーティーなスニーカーなのでフードのついたトップスを合わせて、キレイめよりスポーティーな感じにしてみました」とポイントを明かした。「スニーカーベストドレッサー賞」
2月22日の「スニーカーの日」にちなんで、初開催された「スニーカーベストドレッサー賞」は、「スニーカーが似合う」「今後スニーカーを履いて欲しい」「スニーカーの需要喚起に貢献してくれた」方を各部門賞ごとに選出して表彰。今年度は芸能部門に古川のほかタレントの高橋愛、クロスフィットトレーナーのAYA、スニーカー芸人でもあるレイザーラモンRG、スポーツ部門にテニスプレーヤーの伊達公子、特別賞としてスポーツ庁長官の鈴木大地氏が選ばれた。(modelpress編集部)
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