石原さとみ主演「アンナチュラル」初回視聴率発表
2018.01.15 10:30
女優の石原さとみが主演を務めるTBS系新ドラマ『アンナチュラル』(毎週金曜よる10時~※初回15分拡大)が12日、放送スタート。15日、初回視聴率が発表された。
初回『名前のない毒』は12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。好調なスタートとなった。
石原が主人公“法医解剖医”三澄ミコトを演じるほか、井浦新、窪田正孝、松重豊、市川実日子、小笠原海(超特急・カイ)ら豪華俳優陣が出演。第1話では女優の山口紗弥加をゲストに迎えた。
第1話は、ある中年夫婦が、一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないとUDIを訪問。警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)だったが、それは素人目にも、あまりにも不自然。ミコトたちは、解剖に取り掛かった結果、薬毒物死を疑い…というストーリーが展開された。(modelpress編集部)
石原さとみ主演「アンナチュラル」
「逃げるは恥だが役に立つ」「重版出来!」などを手がけてきた野木亜紀子氏が脚本を担当する今作。ドラマの舞台となるのは、日本に新設された死因究明専門のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」。石原が主人公“法医解剖医”三澄ミコトを演じるほか、井浦新、窪田正孝、松重豊、市川実日子、小笠原海(超特急・カイ)ら豪華俳優陣が出演。第1話では女優の山口紗弥加をゲストに迎えた。
第1話は、ある中年夫婦が、一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないとUDIを訪問。警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)だったが、それは素人目にも、あまりにも不自然。ミコトたちは、解剖に取り掛かった結果、薬毒物死を疑い…というストーリーが展開された。(modelpress編集部)
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