GENERATIONS白濱亜嵐「プレッシャーを感じていた」リーダーとしての想いとは
2017.12.19 20:59
EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が雑誌「Numero TOKYO」1・2月号に登場。GENERATIONSのリーダーとしての想いを語っている。
GENERATIONSは、今年デビュー5周年を迎え、全国ツアーに新曲リリースと快進撃を飛ばしている。そんなグループのリーダーである白濱。しかし、「リーダーというよりは議長っていう感じが近いですね」という。
“自由にやりたい”タイプだった白濱だが、デビュー3年目でリーダーをやることに。「適当なことを言えない、周りを見なくてはいけない…なんてプレッシャーを感じていたりもしましたね」と当時の心境を吐露。しかし、現在は「みんなの意見を聞く議長的な動きをしています。自分はどちらかというと遠回りしてもいいから目的地に行きたいという考え方だけど、最短距離で行きたいっていう意見が出ることだってある。ひとりひとりのペースを考えながら、グループをまとめることを大事にしていますね」と持論を展開した。
そのほかインタビューでは、ダンスを始めたきっかけなどの子ども時代を語ったほか、「クラブシーンにもいいインパクトを残すことができた」とDJとしての顔も見せている。(modelpress編集部)
情報提供:扶桑社
“自由にやりたい”タイプだった白濱だが、デビュー3年目でリーダーをやることに。「適当なことを言えない、周りを見なくてはいけない…なんてプレッシャーを感じていたりもしましたね」と当時の心境を吐露。しかし、現在は「みんなの意見を聞く議長的な動きをしています。自分はどちらかというと遠回りしてもいいから目的地に行きたいという考え方だけど、最短距離で行きたいっていう意見が出ることだってある。ひとりひとりのペースを考えながら、グループをまとめることを大事にしていますね」と持論を展開した。
そのほかインタビューでは、ダンスを始めたきっかけなどの子ども時代を語ったほか、「クラブシーンにもいいインパクトを残すことができた」とDJとしての顔も見せている。(modelpress編集部)
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