LINEで「ハロウィン」と打ったら?“隠し機能”が再び登場
2017.10.27 18:29
コミュニケーションアプリ「LINE」(iOS版のみ)では、10月27日よりハロウィンの “隠し機能”が登場している。
「ハロウィン」と打つと…
トーク画面で「ハロウィン」というワードを送信。すると、背景が一瞬真っ暗になり、ハロウィン仮装をしたLINEフレンズのコニー、サリーや、魔女の帽子などのイラストがはじけるように出現する。また「ハロウィーン」「仮装」というキーワードでは、かぼちゃを被ったサリーと、ジャック・オー・ランタンのイラストが飛び出す。イラストはこれらのワードを受信したときにも現れるようになっている。
続々と反応が
ネット上では早くも「ハロウィンって打つと可愛いことになる!!」「おおー!!背景がハロウィン!!」「ハロウィンって打ってみて!!」「友達からいきなり“ハロウィン”って連投きた(笑)」など、気づいたユーザーからの書き込みが続々と寄せられ、この“隠し機能”が浸透中のようだ。なお、対象のキーワードは上記の「ハロウィン」「ハロウィーン」「仮装」の3つ。最新の「7.14.0」バージョンへのアップデートが必要で、iOS版のみの対応となっている。
“隠し機能”たびたび話題に
これまでも同アプリでは、背景に雪や桜が舞うなど期間限定の“隠し機能”が登場。夏には「花火」と打つと花火が打ち上がると話題となった。(modelpress編集部)
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