水原希子の“ほぼすっぴん”ナチュラル美貌が眩しい
2017.10.02 05:00
女優の水原希子が、2日発売の「週刊プレイボーイ」42号の表紙、巻頭グラビアなどを飾る。
同誌の創刊51周年突入記念月間の第1弾となる今号では水原をフィーチャー。表紙、巻頭グラビア全ページ、センターグラビア増ページと41ページの大特集となる。
今回のグラビアは、水原と友人の2人だけで2ヵ月半に渡ってL.A.を旅行していたときに撮影されたもの。担当者は「すべてのカットが自然光と本人の『自メイク(というかほぼすっぴん)』で、まさに“むきだし”の彼女がそこにいました」と紹介した。
渡航前はいろいろ悩んでいる時期だったそうだが、「同世代で良いものを創るという作業をしていく中で、自分自身の核心に迫れることもあったし、いま振り返ってみても、マインドをリセットできた良い旅だったなと思います」と充実した時間を振り返った。
今回のグラビアは、水原と友人の2人だけで2ヵ月半に渡ってL.A.を旅行していたときに撮影されたもの。担当者は「すべてのカットが自然光と本人の『自メイク(というかほぼすっぴん)』で、まさに“むきだし”の彼女がそこにいました」と紹介した。
水原希子「マインドをリセットできた」
水原は「オファーをいただいてから、何かしら撮りたいなと思っていて、単にセクシャルなだけでなく、後から見返したときに宝物になるような写真が撮れたらいいなと思っていました。3枚しか撮れない日もあれば、100枚撮れる日もあるような長い旅の中で撮影ができたので、私のパーソナルな部分が見える仕上がりになっていると思います」とコメント。渡航前はいろいろ悩んでいる時期だったそうだが、「同世代で良いものを創るという作業をしていく中で、自分自身の核心に迫れることもあったし、いま振り返ってみても、マインドをリセットできた良い旅だったなと思います」と充実した時間を振り返った。
美女がズラリ
ほか、今号には江野沢愛美、福井セリナ、階戸瑠李らが登場。「二〇一七年グラドル 美尻番付十月場所」も掲載される。(modelpress編集部)
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