菅田将暉、“思い出の日”に感謝綴る デヴィッド・ボウイ姿も披露
2017.09.06 14:18
俳優の菅田将暉が6日、“思い出の日”を迎え思いを綴った。ファンからもコメントが寄せられている。
デビュー8周年で思い綴る
菅田は、白く塗った顔に青と赤のペイントを施し、唇には黒い口紅、さらにはリーゼントへアという、ロックスター“デヴィッド・ボウイ”を模した、雑誌企画のオフショットと思われる姿を披露。どんな役にも引っ張りだこの“カメレオン俳優”の貫禄を見せつけた。そんな菅田は2009年、ドラマ『仮面ライダーW』(テレビ朝日系)で俳優としてデビュー。9月6日はその第1話が放送された日であり、「この日だけはなんか思い出す」と感慨深げに綴った。
さらに「今は思い出させてくれる人がいる。いつもありがとう。これからも宜しくお願いします」と、ファンに向け改めて感謝を述べている。
ファンからもメッセージが殺到
ファんからは「いつもいろんな顔を見せてくれてありがとう。さらに忙しくなったと思いますがこれからも応援し続けます!」「いつまでも菅田さんらしく菅田さんの思うままに、素敵な人生にしてください」「これからも枠に囚われない、自由な菅田将暉でいて下さい。これからも追いかけ続けます!」など、温かいメッセージが殺到している。(modelpress編集部)
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