平愛梨、W杯最終予選を現地観戦 長友佑都選手の活躍に感動、サポーターとのやりとり明かす
2017.09.01 01:56
サッカー日本代表の長友佑都選手の妻で女優の平愛梨が、8月31日に行われたW杯アジア最終予選を埼玉スタジアムで現地観戦したことをSNSで伝えている。
平愛梨、妹・祐奈&三瓶と現地観戦
オーストラリアに2対0で勝利し、6大会連続6度目のW杯出場を決めた日本代表。愛梨は、妹で女優の平祐奈、お笑いタレントの三瓶とのスタジアムでの写真を添えて、「選手の皆さんのエネルギッシュなお姿!!強い眼差し。細かな動きにも釘づけでした」とブログで興奮を伝えた。フル出場で勝利に大きく貢献した長友選手については「長友さんはまるで車を運転しているような、ハンドルを操作しているように見え選手の皆様から大きな感動を頂きました!」と感動の思いをつづった愛梨。
サポーターとハイタッチ
観戦中は、「シュートを撃たれる度にサポーターの皆さんの振動すごかったー!!!!その輪にご一緒でき、初めてお会いする周りの方々とハイタッチやご挨拶をしたり観戦ならではのこの空気感に嬉しくなります!」とサポーターとともに一体となって応援したよう。「おめでとうございます 私に言って下さる方たくさんいらっしゃいますが!!私もサポーターの皆様と同じ気持ちです!一緒に乾杯したいぐらい!!本当におめでとうございます」と選手陣を祝福した。(modelpress編集部)
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