窪田正孝、バレンタインでの失恋エピソード披露「人生って儚い」
2017.01.16 11:27
俳優の窪田正孝が16日、都内にて行われた発表会に出席し、バレンタインの思い出を明かした。
ほろ苦い失恋「人生って儚い」
来月に控えたバレンタインにちなみ、「小学校6年間ずっと片思いしていた」女の子との思い出として、「仲の良い3人の男の子と話してるとき、その子が『窪田のこと好きらしい』って聞いて、(バレンタイン)もらえるかもって思ってたら、放課後に仲の良い3人のうちの1人にバレンタインをあげてるのを見た」という切ないエピソードを披露。「子どもながらに、ほろ苦いなって思った。人生に儚いなって」と苦い失恋に本音をこぼしながらも、「今となってはいい思い出」と振り返った。
「自分に引いた」エピソードとは?
また、大の甘党で、「撮影の合間に(甘いものを)食べてリフレッシュしている」という窪田。20歳の頃には「2Lのパフェを食べた」そうで、「1L、2L、4Lって言うのがあって、2Lくらいならいけるんじゃないかなって。自分に引きました(笑)」と笑いを誘っていた。(modelpress編集部)
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