水原希子「25ans」カバーガールを卒業「すごくしんどかった」時期を回顧
2016.10.28 12:11
モデルで女優の水原希子が28日発売の雑誌「25ans(ヴァンサンカン)」12月号にてカバーガールを卒業。誌面ではこの1年半を振り返った。
2015年6月号より1年半に渡り同誌カバーガールを務めた水原。最後の表紙では「FENDI(フェンディ)」の上品なドレスに鮮やかなブルーのファーコートを合わせ、笑顔を弾けさせた。
このほか誌面では、水原と昔から親交があるモデルの長谷川潤とともに卒業旅行と称し、ハワイで撮影された特集も展開されている。
なお、2017年1月号より、モデルの森星が新カバーガールを務める。(modelpress編集部)
情報提供:「25ans」(ハースト婦人画報社)
この1年半で「苦味と温かさの両方を知った」
卒業に伴い、最終回を迎える連載「KIKO LOVES…」ではこれまでをプレイバック。インタビューでカバーガールを務めたこの1年半はどんな時期だったか問われると「苦味と、温かさの両方を知った時期だった」と振り返り「今年、ちょっとつらい出来事があって、そのときはすごくしんどかったのだけれど、その経験は自分をさらに成長させてくれるパワーになったし、今までならわからなかった人の温かさに気づくことができた」と語った。このほか誌面では、水原と昔から親交があるモデルの長谷川潤とともに卒業旅行と称し、ハワイで撮影された特集も展開されている。
なお、2017年1月号より、モデルの森星が新カバーガールを務める。(modelpress編集部)
情報提供:「25ans」(ハースト婦人画報社)
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