鈴木えみ、過去のコンプレックスを告白
2016.10.25 10:47
モデルの鈴木えみが24日、自身のInstagramにて過去のコンプレックスを明かした。
中学生の頃から「Seventeen」モデルとして人気を集め、ティーンから圧倒的な人気を誇った鈴木。色白肌にはっきりとしたパーツ、スレンダーボディ、とその美貌でも多くの女子の心を掴んだが「10代のときは背が高くて目立つのも、肌が白すぎるのも、唇がぽってりしてるのも嫌だった」と当時のコンプレックスを告白。ハッシュタグでも「#後輩からのあだ名はマネキン先輩」と明かした。
しかし、現在では「全てわたしのチャームポイント」とし、変化をつづった。
しかし、現在では「全てわたしのチャームポイント」とし、変化をつづった。
鈴木えみの告白にファンから反響続々「全てに憧れてます」
鈴木の投稿にファンからは「学生時代からずっとずっとえみちゃんが大好きです」「えみちぃになりたくてなりたくて全てに憧れてます」「私もたくさんコンプレックスあるので、いつかえみちぃみたいにチャームポイントって言えるようになりたい!」「えみちぃの全部が好きです!本当にパーフェクト」といったコメントが多数。今も変わらぬ、人気の強さを誇った。(modelpress編集部)
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