ラブリ、SNS不正アクセスの恐怖を吐露 被害を告白
2016.06.01 10:43
モデルのラブリが5月30日より、自身のTwitterアカウントが何者かに乗っ取られたことを報告。その後も被害が続き、恐怖を吐露した。
30日、自身のTwitterで「Twitter乗っ取られてます。どうしましょう」と被害に遭っていることを告白したラブリ。そして「パスワードってどこでかえるの??」とファンに尋ねていた。
しかし、その後も「400人くらい知らない人フォローされてました」「またパスワード変えようとしてる人がいる」と具体的な被害に言及。続く被害に「恐怖。ただ恐怖」と胸中をつづった。
一連の不正アクセスの被害が解決したラブリに、ファンからは「良かった。安心しました」「解決してよかったね」「大変でしたね」といった声が寄せられている。
しかし、その後も「400人くらい知らない人フォローされてました」「またパスワード変えようとしてる人がいる」と具体的な被害に言及。続く被害に「恐怖。ただ恐怖」と胸中をつづった。
不正アクセスで受けた被害
不正アクセスは30日より続き、翌日31日にも「勝手に300人以上フォローしてました」と訴え、「なんか手動で消さなくちゃいけないみたいだし…昨日からずっとパスワード変えようとされてて、なにをどうすればいいの」と困惑。しかし、6月1日には「ほんとにほんとにTwitter復活したと思います」と報告し、一件落着した模様。「ご心配おかけしました」をメッセージを発し、ファンを安心させた。一連の不正アクセスの被害が解決したラブリに、ファンからは「良かった。安心しました」「解決してよかったね」「大変でしたね」といった声が寄せられている。
NMB48山本彩・中村アンも…相次ぐSNSの不正ログイン
先月24日にはNMB48の山本彩が、自身のTwitterのパスワードを何者かにリセットされる被害にあったことを報告していたばかり。またモデルの中村アンも30日、Twitterアカウントが何者かに乗っ取られたことを明かしていた。ほか、過去にも多数のタレントがSNSアカウントへの不正ログインの被害を受けている。(modelpress編集部)
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