押切もえ、“気になってしょうがないこと”を明かす
2016.02.18 14:00
モデルの押切もえが18日放送のフジテレビ系「ライオンのごきげんよう」(月~金 12時55分)に出演。今回は小島慶子、中尾明慶とともに“小説を書いたタレント”として登場。番組では「気になってしょうがないこと」をテーマに、母親の天然エピソードを披露した。
モデル業の傍ら、小説家としても活動中の押切。本の出版を前にゲラ直しに取り組んでいたところ、両親が押切の自宅に遊びに来てくれたという。そこで父が原稿の上に水をこぼしてしまったといい、とっさに母が「すごく稼働している加湿器の上に、原稿をのせたんですよ」と天然っぷりがわかるエピソードを紹介した。
「小さいころ、ストーブとかで見たやつ」と過去の光景を思い出し、母の意図を察しながらも「加湿器なんだよなと思いながら…。しっとりしてきちゃって」と逆効果に苦笑。母親の天然を「いつなおるんだろうな」と心配しながらも、頬をゆるめた。
「小さいころ、ストーブとかで見たやつ」と過去の光景を思い出し、母の意図を察しながらも「加湿器なんだよなと思いながら…。しっとりしてきちゃって」と逆効果に苦笑。母親の天然を「いつなおるんだろうな」と心配しながらも、頬をゆるめた。
中尾明慶の母親も天然?
そんな押切のエピソードを聞いた中尾も、ごはんに味噌汁、焼き魚といった朝ごはんが食べたく、母親にリクエストしたところ、翌朝の朝食にはうどんが出てきたという思い出話を紹介。スタジオは笑いに包まれた。(modelpress編集部)
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