山田菜々、NMB48は「やっぱり最高」在籍時を振り返る
2015.11.03 12:32
タレントの山田菜々が、NMB48時代をしみじみと振り返った。
3日、都内で2016年カレンダーの発売記念イベントを開催。今年4月にNMB48を卒業した山田は「NMB48ってやっぱり最高やなって思う。当時は毎日、一緒にいるから『もうどっか行きたい』って思ったこともあったけど、メンバーがいるからこそ、しんどい時にみんなでご飯食べるだけでも癒やされていたし、悩み事があっても、バカなことで楽しむことができた」と仲間の存在の大きさを改めて実感したよう。
一人での活動は「いろんなタレントさんがいる中で、にこにこ、プラス何か自分の武器が必要」と話し「それを見つけないとな、って毎日悩んでいます」と苦悩を吐露する一方で、小谷里歩、門脇佳奈子の卒業発表で“ライバル”が増えることを振られると、「より厳しい世界になっていくと思いますが、みんなの道を切り拓こうと思って卒業したので、先頭に立って頑張っていきたい」と自らを奮い立たせていた。
一人での活動は「いろんなタレントさんがいる中で、にこにこ、プラス何か自分の武器が必要」と話し「それを見つけないとな、って毎日悩んでいます」と苦悩を吐露する一方で、小谷里歩、門脇佳奈子の卒業発表で“ライバル”が増えることを振られると、「より厳しい世界になっていくと思いますが、みんなの道を切り拓こうと思って卒業したので、先頭に立って頑張っていきたい」と自らを奮い立たせていた。
憧れのデートを語る
山田にとって初めてのソロカレンダーは千葉県の九十九里浜で撮影。水着、浴衣など月ごとに様々な衣装・シチュエーションが楽しめる。お気に入りは“9月”ページの浴衣姿。「浴衣を着て海に行くのは初めてでした。自分の思い出としても良いし、浴衣を着ている女の子が可愛くて好き。憧れのデートも男性に浴衣を着てもらって海とかに行きたい」と目を輝かせていた。(modelpress編集部)
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