清水翔太、新幹線火災を受けピンチ 足止め食らう
2015.06.30 14:59
アーティストの清水翔太が、30日に東海道新幹線で起こった火災事故を受け、足止めを食ったことを明かした。
26日より全国20カ所21公演の全国ツアーを開始した清水は、この日兵庫県・神戸国際会館こくさいホールでのライブを控えており、Twitterで「今日はツアー二日目神戸!」とツイート。しかし、会場に向かう途中「前の新幹線が車両火災で、新幹線止まっちゃってて運転再開の目処不明…。神戸辿り着けるかな」と火災事故の影響で足止めを食っていること報告しながら、不安な心境を吐露。自身の到着が危ぶまれる中でも「てか、前の新幹線の人達大丈夫かな??」と火災があった車両に乗り合わせた乗客を気遣った。
それからおよそ1時間半後には、代替の交通手段を手配できたようで「これから飛行機乗るからね!」と報告し、ファンを安堵させた清水。この日のライブを楽しみにしているファンに向けて「待ってくれてる皆の所に、俺は何が何でも辿り着くぜ!!」とメッセージを送った。
一部報道によると火災事故は、同日午前11時半頃、神奈川県小田原市上町を走行中の東京発新大阪行きの東海道新幹線のぞみ225号(16両編成)の1号車内で、何者かが油をかぶって火をつけたことにより出火。午後2時9分には上下線の運行を再開した。(modelpress編集部)
それからおよそ1時間半後には、代替の交通手段を手配できたようで「これから飛行機乗るからね!」と報告し、ファンを安堵させた清水。この日のライブを楽しみにしているファンに向けて「待ってくれてる皆の所に、俺は何が何でも辿り着くぜ!!」とメッセージを送った。
一部報道によると火災事故は、同日午前11時半頃、神奈川県小田原市上町を走行中の東京発新大阪行きの東海道新幹線のぞみ225号(16両編成)の1号車内で、何者かが油をかぶって火をつけたことにより出火。午後2時9分には上下線の運行を再開した。(modelpress編集部)
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