押切もえ、婚活を「忘れていた」 前言撤回で反省も
2015.04.02 15:23
モデルの押切もえが、婚活について明かした。
2日、都内にて行われた「2016ミス・ティーン・ジャパン」開催決定記者会見に出席。「20代のときにすごく頑張りすぎていたので、今年は肩の力を抜いてやっていきたい」と目標を語る押切に、すかさず報道陣から「婚活は?」との声が。すると押切は「ちょっと忘れてた(笑)。婚活っていう言葉を忘れてた」と茶目っ気たっぷりに笑い飛ばした。
コンテストの出場者へ向けて「自分でよりプレッシャーをかけてしまっていたり、小さな石ころくらいのことが、大きな岩のようにのしかかって感じてる人もいるかもしれないけど、ちょっとしたチャレンジだと思ってくれれば、新しいステージに行ける」とベテランならではのアドバイスを送った。
同コンテストは今年で5回目の開催。ミス・ユニバースの妹版として位置づけられている。このほか会見には、モデルの新川優愛、トラウデン直美も出席した。(modelpress編集部)
昨年の“オツボネ”宣言を反省
第1回の開催より応援アンバサダーを務めている押切だが「去年はこの場で『応募お待ちしてます!』と言いつつも『若い芽は潰します』と真逆のことを言ってしまったので、反省したりもしたんですけど…」と自身の過ちを振り返りながら、「でもモデルを目指す子やオシャレに興味のある子が人目に出て行くことは、本当に応援したい」とニッコリ。また、出場者の応募資格が13~17歳ということもあり「年が離れているので、すぐに『AneCan』には来ないと思う(笑)」と安堵の表情を浮かべていた。コンテストの出場者へ向けて「自分でよりプレッシャーをかけてしまっていたり、小さな石ころくらいのことが、大きな岩のようにのしかかって感じてる人もいるかもしれないけど、ちょっとしたチャレンジだと思ってくれれば、新しいステージに行ける」とベテランならではのアドバイスを送った。
同コンテストは今年で5回目の開催。ミス・ユニバースの妹版として位置づけられている。このほか会見には、モデルの新川優愛、トラウデン直美も出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】