GENERATIONS白濱亜嵐の初挑戦 EXILE・HIROにも「見ていただければ嬉しい」
2014.10.24 13:07
ダンス&ボーカルユニットGENERATIONS from EXILE TRIBEでEXILEのパフォーマーとしても活動する白濱亜嵐が自身初の挑戦を振り返った。
愛媛県松山市出身の白濱は23日、都内で行われた松山市主催「松山発オリジナルアニメーション完成披露記者発表会」に、同じく松山市出身のお笑いタレントの友近と出席。
同作は、松山市都市イメージ向上事業の一環として、ブランドメッセージである「いい、加減。まつやま」を合言葉に、道後温泉や松山城など市内の名所を舞台に繰り広げられる冒険活劇アニメーションとなっている。(modelpress編集部)
公開アフレコに挑戦
会見では、松山発のオリジナルアニメーション「マッツとヤンマとモブリさん2-水軍お宝と謎解きの島々-」の公開アフレコを行った白濱。初めて声優に挑戦した白濱は、完成した映像を見ての感想を「見ていてすごく恥ずかしかったですね」と振り返りつつも「実際に自分の声がのっているのは新鮮な感じがしました」と充実した様子だった。メンバーの反応は?
またGENERATIONSのメンバーにも、今回の仕事を報告したといい「7人で松山に行ったこともあります。『がんばってね』と言ってもらえました」とコメント。「出来上がったアニメーションをEXILEのリーダー・HIROにも見せる?」と聞かれると「ちょっと様子を見ます」と恐縮気味だったが「見ていただければ嬉しいですね」と笑顔を浮かべた。同作は、松山市都市イメージ向上事業の一環として、ブランドメッセージである「いい、加減。まつやま」を合言葉に、道後温泉や松山城など市内の名所を舞台に繰り広げられる冒険活劇アニメーションとなっている。(modelpress編集部)
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