木下優樹菜、愛娘に直してほしいこととは
2014.08.07 14:33
モデルでタレントの木下優樹菜が、愛娘に直してほしいことを明かした。
木下は7日、都内で行われた映画「LUCY/ルーシー」(8月29日公開)の公開記念イベントに元プロボクサーでタレントの具志堅用高と出席。この日はTシャツとボーイフレンドデニムといったラフなスタイルをクールに着こなして登場した。
同作は、ごく普通の生活を送っていたルーシーが、アクシデントにより脳に異常をきたす物語。「人類の脳は10%しか機能していない」と言われるが、ルーシーの脳は覚醒し、次々と人智を超えた能力を発揮していく。スカーレット・ヨハンソンが主演をつとめる。
また、昨日6日は娘の2歳の誕生日だったそうで「昨日は家族や友達夫婦とお祝いしました」とにっこり。母親の顔をのぞかせた。(モデルプレス)
同作は、ごく普通の生活を送っていたルーシーが、アクシデントにより脳に異常をきたす物語。「人類の脳は10%しか機能していない」と言われるが、ルーシーの脳は覚醒し、次々と人智を超えた能力を発揮していく。スカーレット・ヨハンソンが主演をつとめる。
2歳になった愛娘について語る
映画の内容にちなみ、第一子の長女に“覚醒”してほしいことを聞かれると、「しぐさをマネしてくれるのは可愛いんですけど」と切り出し「(自分が)ヤンキーっぽさが抜けていないところがあって」と、夫の藤本敏史(FUJIWARA)を呼ぶときの自身のしぐさがヤンキーっぽいと手のひらをひっくり返し、身振り手振りを交えて説明した木下。そのしぐさを愛娘もマネするそうで「スーパーで『ママ』って手招きして呼ばれたときはヤバいと思いましたね」と語った。「覚える能力が早くて」と娘を褒めながらも「マネしてほしくないところをマネします」と苦笑した。また、昨日6日は娘の2歳の誕生日だったそうで「昨日は家族や友達夫婦とお祝いしました」とにっこり。母親の顔をのぞかせた。(モデルプレス)
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