上戸彩、デビュー後も抱いていた夢を告白
2014.08.05 21:00
女優の上戸彩が幼少期から20歳まで抱いていた夢を明かした。
5日、都内にて「第14回全日本国民的美少女コンテスト」本選大会が開催され、特別ゲストとして出演した上戸、米倉涼子、武井咲、剛力彩芽はトークショーに登場。「全日本国民的美少女コンテスト」の思い出話などを披露した。
そんな上戸に米倉は「でも、子どもに関する資格を取ったんだよね?」と話題を振ると「そうなんです。チャイルドケアライセンスというものを取得しました」を笑顔を見せた。
なお、「第14回全日本国民的美少女コンテスト」のグランプリは滋賀県の中学1年生・高橋ひかる(たかはしひかる、12)さんが獲得した。(モデルプレス)
デビュー後も目指していたもの
友人がエキストラをしていたことから「テレビに出たい」と思い、コンテストに応募したという上戸。大会では、「なんとなくCMに出たいと言っていました」と語った。また、当時の夢を聞かれると「子どもが好きなので保育士になりたかったです」と明かし「この仕事を始めても、20歳くらいまでずっと(保育士になりたいと)言っていました。インタビューで話しても、カットされていましたね(笑)」と知られざるエピソードを告白。そんな上戸に米倉は「でも、子どもに関する資格を取ったんだよね?」と話題を振ると「そうなんです。チャイルドケアライセンスというものを取得しました」を笑顔を見せた。
なお、「第14回全日本国民的美少女コンテスト」のグランプリは滋賀県の中学1年生・高橋ひかる(たかはしひかる、12)さんが獲得した。(モデルプレス)
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