EXILE・関口メンディー、“ドッキリ”で見せた素顔に大反響「面白すぎる」
2014.06.13 11:47
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EXILEとGENERATIONS from EXILE TRIBEを兼任する関口メンディーの“素顔”に大きな反響が寄せられている。
メンディーは12日放送のニンゲン観察バラエティ「モニタリング」(TBSテレビ系)に出演。日常生活でありえないシチュエーションを設定し、人々がどのような行動を取るのか観察する同番組。今回は、メンディーに対し「自分へのドッキリがバレバレだったら乗る?乗らない?」を検証した。
「電流が流れる椅子」では、電流トラブルを恐れて携帯をポケットから取り出し椅子に座ったメンディー。緊張の面持ちでゆっくりと腰を下ろすも何も起こらず拍子抜け。さらに、「バレバレの落とし穴」では廊下に布が敷かれ、スタッフから「落ちても安全なやつなんで」と追い打ちをかけるような一言が。その言葉を受け、覚悟を決め布の上を歩いたメンディーだが、やはり何も起こらず困惑した表情を浮かべた。
結果、すべてのドッキリに乗ったメンディーの“いい人すぎる性格”が明らかとなったところでモニタリングは終了。ネタばらしをすると、「混乱しましたね。出来る限りやったほうがいいんだろうなって思ったんですけど」と語り、「芸人さんってすごいなって改めて思いました。何もできねぇ自分って」と反省した。
EXILEメンバーから「心がピュアで素直」(USA)、「人柄も素敵」(NAOKI)と評価されているメンディーの素顔は、今回の番組でも明らかに。ステージで見せる迫力のパフォーマンスとのギャップで、今後も多くの人々を虜にするだろう。(モデルプレス)
“バレバレのドッキリ”にメンディーはどうする?
メンディーに仕掛けられたドッキリは、「激辛シュークリームの差し入れ」「電流が流れる椅子」「ロウソクを吹くと爆発するケーキ」「バレバレの落とし穴」の4つ。そのすべてがスタッフによってメンディーに事前にバレてしまうが、番組では次なるドッキリを用意。実はすべてのドッキリが失敗に終わるという最終仕掛けが用意されていた。「電流が流れる椅子」では、電流トラブルを恐れて携帯をポケットから取り出し椅子に座ったメンディー。緊張の面持ちでゆっくりと腰を下ろすも何も起こらず拍子抜け。さらに、「バレバレの落とし穴」では廊下に布が敷かれ、スタッフから「落ちても安全なやつなんで」と追い打ちをかけるような一言が。その言葉を受け、覚悟を決め布の上を歩いたメンディーだが、やはり何も起こらず困惑した表情を浮かべた。
結果、すべてのドッキリに乗ったメンディーの“いい人すぎる性格”が明らかとなったところでモニタリングは終了。ネタばらしをすると、「混乱しましたね。出来る限りやったほうがいいんだろうなって思ったんですけど」と語り、「芸人さんってすごいなって改めて思いました。何もできねぇ自分って」と反省した。
視聴者の反応は?
番組から「とっても真面目で誠実、最高に気さくな人」と認定されたメンディー。放送終了後には、「めっちゃ笑った!面白すぎるw」「メンディーに笑ったーーとりあえずやっぱり紳士です!」「可愛い!!」「メンディー、一般人ぽくて親近感湧いて、高感度上がった」「メンディーのドッキリ面白すぎんだろ」といった反響が寄せられた。EXILEメンバーから「心がピュアで素直」(USA)、「人柄も素敵」(NAOKI)と評価されているメンディーの素顔は、今回の番組でも明らかに。ステージで見せる迫力のパフォーマンスとのギャップで、今後も多くの人々を虜にするだろう。(モデルプレス)
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