嵐、全国の小学生と合唱 紅白でスペシャルステージ<紅白リハ>
2013.12.29 22:07
嵐が29日、東京・渋谷のNHKホールで行われた「第64回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに登場した。
白組の司会を務める嵐は、特別企画「歌がここにある ~ニッポンの嵐『ふるさと』~」を実施。2010年の紅白で生まれた企画曲「ふるさと」を全国の小学生と合唱。また、嵐は沖縄県代表には選ばれなかった南大東小学校に訪れ、子どもたちと実際に触れ合い、子どもたちが故郷を見つめ直す大きなきっかけを作った。
今回公開されたリハーサルでは、嵐が同企画にかける想いを語った後、実際に「ふるさと」を熱唱。バックスクリーンには、全国の小学生が「ふるさと」を歌っている動画が映し出されるなど、嵐とスペシャルなコラボレーションを果たした。
会場は、嵐と全国の小学生の歌声が響き渡り、優しく温かな雰囲気に包まれた。
今回公開されたリハーサルでは、嵐が同企画にかける想いを語った後、実際に「ふるさと」を熱唱。バックスクリーンには、全国の小学生が「ふるさと」を歌っている動画が映し出されるなど、嵐とスペシャルなコラボレーションを果たした。
会場は、嵐と全国の小学生の歌声が響き渡り、優しく温かな雰囲気に包まれた。
「第64回NHK紅白歌合戦」
「第64回 NHK紅白歌合戦」は「歌がここにある」をテーマに、紅白あわせて51組が出場。司会は紅組が綾瀬はるか、白組は4年連続で嵐が務める。NHK総合・ラジオ第1にて12月31日19時15分から23時45分まで放送(5分間の中断ニュースあり)。(モデルプレス)
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