ICONIQ、誹謗中傷・脅迫で苦渋の決断「不可能だと判断しました」
2013.11.26 19:41
歌手で女優のICONIQ(アイコニック)が、誹謗中傷や脅迫により苦渋の決断を下した。
25日、誹謗中傷を理由に現在出演中の舞台「メリリー・ウィー・ロール・アロング」の千秋楽日(12月8日)をもってFacebookを閉鎖することを発表したICONIQ。Facebook上では、「本当に悲しいとしか言えません」と切り出し、「FBはこんな事のために、やり始めたわけじゃなかった。私に抱く感情はそれぞれだと思いますし、お叱りや、厳しいお言葉を頂くのは、有り難く、そして当然のことだと理解できます」と本音を吐露した。
「ただ、理解不能な誹謗中傷や脅迫メールを送られ続け、関係のない方まで巻き込んでしまっていること、とても胸が痛いです」と悲痛な胸の内を明かし、「何度も何度も考え、これ以上FBを続ける事は、不可能だと判断しました」と経緯を告白。
最後には、「今まで支えて下さった方々へ、本当に心から感謝しています。私の勝手な判断を、ご理解頂けたら嬉しいです。本当にゴメンなさい」とファンに向けメッセージを送った。
ICONIQは、2011年9月にFacebookをスタート。プライベートや仕事の裏側を公開するなどし、ファンとの交流を図ってきたが、最近ではコメント欄に誹謗中傷が寄せられていた。(モデルプレス)
「ただ、理解不能な誹謗中傷や脅迫メールを送られ続け、関係のない方まで巻き込んでしまっていること、とても胸が痛いです」と悲痛な胸の内を明かし、「何度も何度も考え、これ以上FBを続ける事は、不可能だと判断しました」と経緯を告白。
最後には、「今まで支えて下さった方々へ、本当に心から感謝しています。私の勝手な判断を、ご理解頂けたら嬉しいです。本当にゴメンなさい」とファンに向けメッセージを送った。
ICONIQは、2011年9月にFacebookをスタート。プライベートや仕事の裏側を公開するなどし、ファンとの交流を図ってきたが、最近ではコメント欄に誹謗中傷が寄せられていた。(モデルプレス)
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