三浦翔平、下ネタ炸裂で反省「爽やかじゃないね」
2013.11.24 21:51
俳優の三浦翔平が、下ネタを炸裂させた。
24日に開催された雑誌「JUNON」主催の「第26回 ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」最終選考会で、山本裕典とともにトークショーを行った三浦。
プライベートでも親交の深い2人は、山本の引っ越しを三浦が手伝ったという仲睦まじいエピソードを披露。「組み立てを手伝ってもらったベッドの底が1週間で抜けた」と山本が暴露すると、「ベッドで何やってんだよ!」(三浦)、「下ネタか!普通に寝てただけだよ」(山本)とテンポのいいやりとりを繰り広げる場面も。悪ノリを反省した三浦は、「下ネタはダメだね。全然爽やかじゃないね(笑)」と苦笑いを浮かべた。
1988年にスタートしたジュノン・スーパーボーイ・コンテストは「あなたの隣のすてきな男の子、推せんしてください」をキャッチフレーズに、「JUNON」にふさわしい“さわやかなハンサムボーイ”を選出。26回目を迎えた今回は、國島直希(くにしまなおき)さんが1万3117人の候補者の中からグランプリに輝いた。(モデルプレス)
■第26回 ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト
グランプリ:國島直希(くにしまなおき)/岐阜県/19歳/フリーター/180cm/58kg/A型
準グランプリ:西川俊介(にしかわしゅんすけ)/群馬県/19歳/大1/178cm/60kg/A型
協賛社特別賞:西川俊介(準GPとW受賞)、萩尾圭志(はぎおけいし)/京都府/19歳/建設業/179cm/65kg/AB型
フォトジェニック賞:阿部快征(あべかいせい)/宮城県/17歳/高2/170cm/57kg/A型
審査員特別賞:山口葵(やまぐちあおい)/静岡県/15歳/中3/170cm/50kg/B型
プライベートでも親交の深い2人は、山本の引っ越しを三浦が手伝ったという仲睦まじいエピソードを披露。「組み立てを手伝ってもらったベッドの底が1週間で抜けた」と山本が暴露すると、「ベッドで何やってんだよ!」(三浦)、「下ネタか!普通に寝てただけだよ」(山本)とテンポのいいやりとりを繰り広げる場面も。悪ノリを反省した三浦は、「下ネタはダメだね。全然爽やかじゃないね(笑)」と苦笑いを浮かべた。
山本裕典&三浦翔平が褒め合い
お互いの第一印象を聞かれると、「裕典は、芸能人だって思いました。現場の士気を高めてくれるし、優しかったです」とべた褒めした三浦。照れた山本は「ありがとう」とハニカミながら、「(三浦は)オーラがありましたね。いつか共演するんだろうなってすぐに思いました」と褒め返した。1988年にスタートしたジュノン・スーパーボーイ・コンテストは「あなたの隣のすてきな男の子、推せんしてください」をキャッチフレーズに、「JUNON」にふさわしい“さわやかなハンサムボーイ”を選出。26回目を迎えた今回は、國島直希(くにしまなおき)さんが1万3117人の候補者の中からグランプリに輝いた。(モデルプレス)
■第26回 ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト
グランプリ:國島直希(くにしまなおき)/岐阜県/19歳/フリーター/180cm/58kg/A型
準グランプリ:西川俊介(にしかわしゅんすけ)/群馬県/19歳/大1/178cm/60kg/A型
協賛社特別賞:西川俊介(準GPとW受賞)、萩尾圭志(はぎおけいし)/京都府/19歳/建設業/179cm/65kg/AB型
フォトジェニック賞:阿部快征(あべかいせい)/宮城県/17歳/高2/170cm/57kg/A型
審査員特別賞:山口葵(やまぐちあおい)/静岡県/15歳/中3/170cm/50kg/B型
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