“余命1週間”から奇跡の回復、若葉希人がグラビアで肌を見せる理由「『こんな未来があるんだ』と思ってほしい」
2026.08.15 08:03
提供:ENTAME next
「ミスアサ芸シークレット2026」ファイナリストに選ばれたコスプレイヤーモデル・若葉希人(わかば・きと)。「余命1週間」と宣告され、難病「スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)」と「中毒性表皮壊死症(TEN)」を乗り越えた彼女の全身には、長く病気の痕が残っていた。医師からは「きれいに治ることはない」と告げられたものの、彼女の肌は数年の時をかけて、ほとんど痕が分からないほどまで回復した。後編では、コスプレとの再会から、ミスコンへの出場をきっかけに見つけた「自分の経験を発信する」という使命、そしてグラビアで肌を見せることに込めた特別な思いについて語ってもらった。(前後編の後編)
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