Omoinotake(提供写真)

Omoinotake×SEVENTEENジョンハンコラボ楽曲「恋ステ」テーマソングに決定

2025.01.28 18:00

2月4日スタートのABEMAの恋愛リアリティーショー「恋する◆週末ホームステイ 2025冬」(◆はハートマーク、毎週火曜よる10時~)の番組テーマソングに、ピアノ・トリオバンドOmoinotakeの新曲「Better Half(feat. JEONGHAN of SEVENTEEN) -Japanese ver.-」が決定した。

関連記事

  1. Omoinotake、SEVENTEENジョンハンとコラボ “遠距離恋愛”テーマの描き下ろし楽曲リリース
    Omoinotake、SEVENTEENジョンハンとコラボ “遠距離恋愛”テーマの描き下ろし楽曲リリース
    モデルプレス
  2. 韓国飛行機事故、年末のK-POP勢にも影響 1月4日まで「国家哀悼期間」に
    韓国飛行機事故、年末のK-POP勢にも影響 1月4日まで「国家哀悼期間」に
    モデルプレス
  3. 【SEVENTEEN東京ドームライブ】ツアー欠席・ジョンハン&ジュンの定番コール、メンバーが完全再現 2人を感じさせるパフォーマンス明かしファン歓喜
    【SEVENTEEN東京ドームライブ】ツアー欠席・ジョンハン&ジュンの定番コール、メンバーが完全再現 2人を感じさせるパフォーマンス明かしファン歓喜
    モデルプレス
  4. 【SEVENTEEN日本ドームツアーライブレポ】“変わらず一緒に居続ける”11人で体現した13人全員の誓い「僕ら13人を守っていけるのは他の誰でもないCARAT」
    【SEVENTEEN日本ドームツアーライブレポ】“変わらず一緒に居続ける”11人で体現した13人全員の誓い「僕ら13人を守っていけるのは他の誰でもないCARAT」
    モデルプレス
  5. スターフライヤー、SEVENTEENの日本公演連動企画とコラボ 機内で限定セトリ放送&ステッカー配布
    スターフライヤー、SEVENTEENの日本公演連動企画とコラボ 機内で限定セトリ放送&ステッカー配布
    女子旅プレス
  6. 綱啓永、SEVENTEENライブ参戦 “つなマルポーズ”のオフショット公開「とにかく幸せな時間でした」
    綱啓永、SEVENTEENライブ参戦 “つなマルポーズ”のオフショット公開「とにかく幸せな時間でした」
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Music Voice
  2. “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    ABEMA TIMES
  3. くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    らいばーずワールド
  4. プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    ABEMA TIMES
  5. バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    らいばーずワールド
  6. バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    ABEMA TIMES
  7. STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    らいばーずワールド
  8. 山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    モデルプレス
  9. ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    らいばーずワールド

あなたにおすすめの記事