吉岡里帆/「ごめん、愛してる」最終話より(画像提供:TBS)

「ごめん、愛してる」律(長瀬智也)の結末に反響 切なすぎるラストに涙が止まらない 

2017.09.18 06:30

TOKIO長瀬智也が主演を務め、女優の吉岡里帆、俳優の坂口健太郎が共演するTBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」(毎週日曜よる9時~)最終回が17日、放送され感動の声が広がっている。<以下、ネタバレあり>

関連記事

  1. 愛し合う律(長瀬智也)と凜華(吉岡里帆)の結末は?サトル(坂口健太郎)の秘密が明らかに「ごめん、愛してる」<最終話あらすじ>
    愛し合う律(長瀬智也)と凜華(吉岡里帆)の結末は?サトル(坂口健太郎)の秘密が明らかに「ごめん、愛してる」<最終話あらすじ>
    モデルプレス
  2. 律(長瀬智也)の真実に凜華(吉岡里帆)の答えは?すべての因縁が明らかに「ごめん、愛してる」<第9話あらすじ>
    律(長瀬智也)の真実に凜華(吉岡里帆)の答えは?すべての因縁が明らかに「ごめん、愛してる」<第9話あらすじ>
    モデルプレス
  3. 凜華(吉岡里帆)、サトル(坂口健太郎)と結婚?律(長瀬智也)は命のリミット迫る「ごめん、愛してる」<第8話あらすじ>
    凜華(吉岡里帆)、サトル(坂口健太郎)と結婚?律(長瀬智也)は命のリミット迫る「ごめん、愛してる」<第8話あらすじ>
    モデルプレス
  4. 生死を彷徨うサトル(坂口健太郎)に心揺れる凜華(吉岡里帆)…三角関係が動き出す「ごめん、愛してる」<第7話あらすじ>
    生死を彷徨うサトル(坂口健太郎)に心揺れる凜華(吉岡里帆)…三角関係が動き出す「ごめん、愛してる」<第7話あらすじ>
    モデルプレス
  5. 律(長瀬智也)、衝撃の真実に動揺…待ち受ける最大の波乱とは「ごめん、愛してる」<第6話あらすじ>
    律(長瀬智也)、衝撃の真実に動揺…待ち受ける最大の波乱とは「ごめん、愛してる」<第6話あらすじ>
    モデルプレス
  6. サトル(坂口健太郎)が婚約 凜華(吉岡里帆)と律(長瀬智也)の関係にも変化が?「ごめん、愛してる」<第5話あらすじ>
    サトル(坂口健太郎)が婚約 凜華(吉岡里帆)と律(長瀬智也)の関係にも変化が?「ごめん、愛してる」<第5話あらすじ>
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. "笑わない"ラグビー日本代表のモデル妻、夫の誕生日を祝う投稿に反響「ガッキーおめでとう」
    "笑わない"ラグビー日本代表のモデル妻、夫の誕生日を祝う投稿に反響「ガッキーおめでとう」
    ENTAME next
  2. 「世にも奇妙な物語 」“26夏の特別編”放送決定 上川隆也が初出演で主演【コメント】
    「世にも奇妙な物語 」“26夏の特別編”放送決定 上川隆也が初出演で主演【コメント】
    モデルプレス
  3. 中田花奈、3rd写真集決定 “グラビア経験値”が可能にした上品な色気披露
    中田花奈、3rd写真集決定 “グラビア経験値”が可能にした上品な色気披露
    モデルプレス
  4. アレン様がゲイカップルが子どもを持つことに反対する理由は「健全な感じではないなと…」
    アレン様がゲイカップルが子どもを持つことに反対する理由は「健全な感じではないなと…」
    らいばーずワールド
  5. “生活感ある”自宅キッチンが話題・イモトアヤコ、旬の食材を使った晩ごはん公開
    “生活感ある”自宅キッチンが話題・イモトアヤコ、旬の食材を使った晩ごはん公開
    ABEMA TIMES
  6. 桃井かおり(75)、“ただ欲望に走った我らのお昼”愛妻料理を公開し反響「2人で楽しんでいる!」「最高だなぁ」
    桃井かおり(75)、“ただ欲望に走った我らのお昼”愛妻料理を公開し反響「2人で楽しんでいる!」「最高だなぁ」
    ABEMA TIMES
  7. 元・メジャーリーガー岩隈久志の妻、過去に難病を克服した長女のため夫婦で愛情たっぷりの夕食作り
    元・メジャーリーガー岩隈久志の妻、過去に難病を克服した長女のため夫婦で愛情たっぷりの夕食作り
    ABEMA TIMES
  8. ハライチ澤部佑、相方・岩井勇気の一言が転機に「ベスト・ファーザー」受賞は「岩井がいなかったら取れていない」
    ハライチ澤部佑、相方・岩井勇気の一言が転機に「ベスト・ファーザー」受賞は「岩井がいなかったら取れていない」
    モデルプレス
  9. 堀ちえみ(59)、2019年の舌がん公表で「非難を浴びた」本音を吐露し「なんてひどいことでしょう」「素晴らしい復活劇です」などの声
    堀ちえみ(59)、2019年の舌がん公表で「非難を浴びた」本音を吐露し「なんてひどいことでしょう」「素晴らしい復活劇です」などの声
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事