「日プ新世界」6週目穴あき順位発表 2位は照井康祐 土田央修&杉山竜司が初のデビュー圏内へ【一覧】
2026.04.30 23:49
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サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」(毎週木曜よる9時~)の第4話が4月16日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信され、6週目の順位が発表された。
「日プ新世界」6週目順位発表
1位は韓国のオーディション番組「MAKEMATE1」出身で、チャーミングなキャラクターが注目を集めている加藤大樹(K.DAIKI)。2位には、グループバトルで現場投票個人総合順位1位を獲得し、第1回順位発表式では7位だった照井康祐(KOSUKE)が輝いた。そして3位以降は、ランダムに空欄となった順位が発表され、10位に土田央修(OSUKE)、11位に杉山竜司(RYUJI)が名を連ねた。ともに、デビュー圏内にランクインするのは初となる。
「日プ新世界」6週目順位一覧
1位:加藤大樹(K.DAIKI)2位:照井康祐(KOSUKE)
10位:土田央修(OSUKE)
11位:杉山竜司(RYUJI)
19位:青沼昂史朗(KOSHIRO)
20位:倉橋吾槙(GOTEN)
21位:浅香孝太郎(KOTARO)
22位:アダム・ナガイ(ADAM)
34位:山下柊(Y.SHU)
35位:ユン・ジェヨン(JAEYONG)
36位:アーチャー・ウイ(ARCHER)
37位:石田亮太(RYOTA)
38位:板倉悠太(YUTA)
39位:カク・ドンミン(DONGMIN)
40位:西崎柊(※「崎」は正式には「たつさき」/N.SHU)
41位:ジュアン・ジェイ(JAY)
42位:リー・ウェイゼ(WEIZE)
43位:金安純正(JUNSEI)
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)情報:Lemino
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