三代目JSB今市隆二「ド緊張」のプライベート語る “ファン”JAY’EDとライブ
2017.10.13 01:00
views
三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの今市隆二とタレントのベッキーがMCをつとめる音楽番組「LOVE or NOT♪」(dTV、FOD)の第5回が13日深夜1時より配信される。今回の放送では、JAY’EDが登場する。
同番組は、山下健二郎初主演ドラマ「Love or Not」のプロジェクト第2弾としてスタート。アーティストの新たな一面を掘り起こし、新たな音楽の楽しみ方を提供する。
また「何を歌うのか」という質問では、ベッキーが宇多田ヒカル、Aimerらの名前を挙げ、今市は「Mr.ChildrenさんやEXILEさんはもちろん、THE 虎舞竜さんの『ロード』を歌う。3章まで歌える」と明かした。
さらに、今市がJAY’EDに「(EXILE)ATSUSHIさんと昔から仲が良いイメージがありますが?」と質問を投げかけると、JAY’EDは「DOBERMAN INFINITY(DOBERMAN INC)と東京でライブすることになり、その会場を見に来ていたATSUSHIと初めて会い、内心『EXILEがいる!東京すげー!』と思いながらもライブ当日に、意気投合しATSUSHIの家にいくことになった」と出会いについて語った。
このほか、「TODAY'S LOVE or NOT♪LIVE」では、JAY’EDの最新アルバム「Here I Stand」収録曲「P.B.E feat.今市隆二(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)」をJAY’EDと今市で歌唱。JAY’EDが音楽を始めたきっかけや、意外な過去についても明らかとなる。
今市隆二×ベッキー、カラオケトーク
オープニングでは、今市とベッキーがカラオケについてトーク。「友達とも行くし、一人でも行く」というベッキーに驚く今市は、「一人で行ったことがなく、店員さんと気まずくならないですか?」と質問。ベッキーは「超変装する!」と恥ずかしがりながら、普段のカラオケ事情を話した。また「何を歌うのか」という質問では、ベッキーが宇多田ヒカル、Aimerらの名前を挙げ、今市は「Mr.ChildrenさんやEXILEさんはもちろん、THE 虎舞竜さんの『ロード』を歌う。3章まで歌える」と明かした。
“ファン”JAY’EDとライブ
今回、ゲストとして登場したJAY’EDのファンである今市。初プライベートでは「共通の友達のピアニストと3人で六本木のジャズバーで即興で歌った」と明かし、「ファンだったのでド緊張だった」と告白。さらに、今市がJAY’EDに「(EXILE)ATSUSHIさんと昔から仲が良いイメージがありますが?」と質問を投げかけると、JAY’EDは「DOBERMAN INFINITY(DOBERMAN INC)と東京でライブすることになり、その会場を見に来ていたATSUSHIと初めて会い、内心『EXILEがいる!東京すげー!』と思いながらもライブ当日に、意気投合しATSUSHIの家にいくことになった」と出会いについて語った。
このほか、「TODAY'S LOVE or NOT♪LIVE」では、JAY’EDの最新アルバム「Here I Stand」収録曲「P.B.E feat.今市隆二(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)」をJAY’EDと今市で歌唱。JAY’EDが音楽を始めたきっかけや、意外な過去についても明らかとなる。
収録を終えて…
収録後、今市とベッキー。今市は「1回目と比べてテンポ感、ベッキーさんとの仲もより深まった中でやらせていただいて、前回以上に楽しみながらやらせていただけたと思います」と手応えを感じている様子で、ベッキーも「ずっとやってる仲間みたいな感覚で、リラックスした空気感で楽しいです。むしろ今日は私がスタッフさんにダメ出しをされたり、反省点がすごく多かったんですけど(苦笑)。頑張ります!」と次回に向け、意気込んだ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
10月12日「CDTV」出演アーティストは超特急・Number_i・Travis Japan・森七菜ら EXILEフェスでオリジナルメンバー再集結、2時間半SP歌唱曲&企画発表モデルプレス -
Ado「双眼鏡禁止」ルールが思わぬ波紋 K-POPフェス"大トリ"で浮上した課題ENTAME next -
中島健人、自身初のアジアツアー完走 韓国語でKPOPへの愛&感謝伝える「キム秘書」OSTカバーも【セットリスト】モデルプレス -
小栗旬、橋本環奈、中島健人ら人気俳優が配信ドラマに続々参戦 いま「配信」を選ぶ納得の事情ENTAME next -
松田聖子ら昭和スターは"昔のまま"が歓迎される一方、浜崎あゆみはなぜ過去と比較されるのかENTAME next -
キンプリ高橋海人「KAITO」としてソロ活動開始 10月5日にデジタルシングル「swim?」リリースモデルプレス -
「ベストヒット歌謡祭2026」放送決定 アニメ「名探偵コナン」とのコラボ企画も実施モデルプレス -
全⽶デビューのJO1、北⽶ツアーがカナダ・トロントで開幕 新曲サプライズ披露も【「ANIMAL」ライブレポート】モデルプレス -
マツコ、遊園地デートを避ける若者に「お金の問題もある」 "○○離れ"では片づけられない実像ENTAME next



