韓国ロックバンド・CNBLUE、1万5千人のファンに「全てを捧げます」
2011.09.26 12:31
views
韓国出身ロックバンド・CNBLUE(シーエヌブルー)が25日、横浜アリーナにてインディーズ最後となるライブを開催した。
オリコンウィークリーインディーズアルバムランキングで第1位を記録したフルアルバム「392」をリリースし、メジャーデビューも決定したCNBLUE。ライブ前の記者会見では、メジャーデビューについて「本当に嬉しい。インディーズ時代の時と変わらない気持ちでやってきたい」と笑顔を見せ、「2009年からインディーズとして日本で活動し、メジャーでも同じように実力をつけて活動していきたい」と抱負を語った。
絶大な人気を誇る彼らのインディーズ最後のライブとあって、会場には午前10時から多数のファンが殺到。グッズ販売コーナーにも長蛇の列が出来、ライブへ向け熱気が高まっていった。
◆「僕らの全てを捧げます」
1万5千人のファンが詰め掛ける中、360度回転のセンターステージにCNBLUEのメンバーが登場。イントロの「The Way part2 ~Ready N Go~」から一気に代表曲でもある「ひとりぼっち」「LOVE」「直感」を披露すると、ファンは一斉に手を突き上げ黄色い歓声を上げた。
リーダーのジョン・ヨンファは「8ヶ月ぶりのライブ、インディーズ最後のライブ、僕らの全てを捧げます」とコメント。「何があっても4人の呼吸を合わせないといけない事をインディーズ時代に学びました。これからもそれを続けて、ファンの皆様と新しい一歩を歩みます!」と熱いメッセージを送り、10月19日リリースのメジャーデビュー曲「In My Head」を含む全25曲をパフォーマンスした。
CNBLUEは12月、Zepp Sendai公演を皮切りに全国ツアーをスタートする。(モデルプレス)
■全国ツアー<タイトル未定>日程
2011年12月4日(日)Zepp Sendai
2011年12月6日(火)Zepp Nagoya
2011年12月14日(水)Zepp Osaka
2011年12月16日(金)国立代々木競技場第一体育館
※最新情報はオフィシャルサイトをご確認ください。
絶大な人気を誇る彼らのインディーズ最後のライブとあって、会場には午前10時から多数のファンが殺到。グッズ販売コーナーにも長蛇の列が出来、ライブへ向け熱気が高まっていった。
◆「僕らの全てを捧げます」
1万5千人のファンが詰め掛ける中、360度回転のセンターステージにCNBLUEのメンバーが登場。イントロの「The Way part2 ~Ready N Go~」から一気に代表曲でもある「ひとりぼっち」「LOVE」「直感」を披露すると、ファンは一斉に手を突き上げ黄色い歓声を上げた。
リーダーのジョン・ヨンファは「8ヶ月ぶりのライブ、インディーズ最後のライブ、僕らの全てを捧げます」とコメント。「何があっても4人の呼吸を合わせないといけない事をインディーズ時代に学びました。これからもそれを続けて、ファンの皆様と新しい一歩を歩みます!」と熱いメッセージを送り、10月19日リリースのメジャーデビュー曲「In My Head」を含む全25曲をパフォーマンスした。
CNBLUEは12月、Zepp Sendai公演を皮切りに全国ツアーをスタートする。(モデルプレス)
■全国ツアー<タイトル未定>日程
2011年12月4日(日)Zepp Sendai
2011年12月6日(火)Zepp Nagoya
2011年12月14日(水)Zepp Osaka
2011年12月16日(金)国立代々木競技場第一体育館
※最新情報はオフィシャルサイトをご確認ください。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
『VIVANT』監督のパワハラ処分で、テレビ界に残る「スパルタ体質」は変わるかENTAME next -
元JO1鶴房汐恩(BONBON.)CDリリース決定「是非全ての楽曲、歌詞メロディー共に楽しんでもらえたら」モデルプレス -
JO1、初ドームツアー完走 気球に乗って登場・サプライズ発表に7万人歓喜【初バンテリンドームナゴヤ公演ライブレポ】モデルプレス -
ROIROM、デビュー後初単独アリーナコンサートで約2万人魅了 最新曲サプライズ初披露・FCツアー開催も決定モデルプレス -
JO1、新曲がアニメ「東京リベンジャーズ」OP主題歌起用 木全翔也&河野純喜が作詞に参加モデルプレス -
栗山千明主演『晩酌の流儀』が5期続く理由 『孤独のグルメ』『ソロ活女子のススメ』に通じるテレ東の強さENTAME next -
今田美桜主演『クロスロード』で光る55歳・赤間麻里子 8クール連続出演で覆した"テレビ界の常識"ENTAME next -
『HERO』『ケイゾク』から『さよならノワール』まで…ドラマ30年史を彩った「名バディ」たちENTAME next -
Snow Man、生放送で観客巻き込んだ“異例”演出「何が起きた?」「羨ましすぎる」と反響相次ぐ【音楽の日2026】モデルプレス


