オーイシマサヨシ・小倉唯・伊藤美来ら出演「ANIMAX MUSIX 2026」横浜アリーナにて2DAYS開催決定
2026.07.10 11:51
アニメミュージックライブイベント「東武鉄道 presents ANIMAX MUSIX 2026 supported by Lemino」が11月20日・21日の2日間、神奈川・横浜アリーナで開催される。あわせて、第1弾アーティストが発表された。
「ANIMAX MUSIX 2026」横アリで開催決定
2026年の「ANIMAX MUSIX」は2DAYS開催が決定。それぞれ異なる魅力を詰め込んだ、見どころ満載の2日間となる。DAY1は、アーティストによる圧巻のパフォーマンスで会場を熱狂の渦に巻き込むフェススタイルを展開。続くDAY2は、豪華アーティストたちが集結し、ここでしか見られない夢のコラボレーションやカバーを次々と披露するスペシャルライブが開催される。また「ANIMAX MUSIX 2026」の公演を記念して、3月に約7年ぶりの開催を迎えた「ANIMAX MUSIX 2026 OSAKA」の模様が、Leminoプレミアムにて7月31日より配信開始される。
アニメミュージックの祭典「ANIMAX MUSIX」
「ANIMAX MUSIX」は、2009年に「アニメミュージックの魅力を世界へ」というコンセプトでスタートしたライブイベント。アーティスト自身のオリジナル楽曲はもちろん、ファン投票で選ばれるプレミアムなカバー曲、豪華アーティスト同士によるスペシャルコラボまで、“ここでしか観られない”演出で多くのファンを魅了してきた。2025年11月に横浜、2026年3月に約7年ぶりとなる大阪公演が開催され、2都市を巡った「ANIMAX MUSIX」は、約18,000人のアニメミュージックファンを熱狂させた。2026年、17年目を迎える本イベントは、ファンの「観たい!聴きたい!」を実現するライブイベントとして、「満足度“史上最高”」を更新していくために、横浜公演を2DAYSにて実施する。これまでの特色は活かしつつ、一味違った2日間を楽しめるよう様々な仕掛けを企画される。国内外で人気を誇る実力派アーティストから、イベント初登場となるフレッシュな顔ぶれまで多数参加予定。世代やジャンルを越えたアーティストたちの新たな音楽体験が届けられる。
「ANIMAX MUSIX 2026」第1弾アーティスト発表
今回の第1弾発表では、「ANIMAX MUSIX」の歴史を彩ってきた実力派から、シーンを席巻する話題のアーティスト、そして今回が初参戦となる注目ユニットまで、バラエティ豊かなアーティストの出演が決定。DAY1は、アニソンロックの絶対王者・GRANRODEO×漆黒のエレクトロサウンド・MYTH & ROID全編生バンド演奏のステージで、2組が魅せる熱狂的なライブステージが届けられる。さらに、ライブの合間はDJ和が盛り上げる。DAY2は、圧巻の歌唱力でステージを魅了する藍井エイルやアニソン界のエース・鈴木このみ、そして圧倒的な存在感でトップを走るオーイシマサヨシをはじめ、透明感あふれる可憐なステージを届ける伊藤美来、声優としても第一線で活躍する東山奈央や唯一無二のキュートさとダンスで魅了する小倉唯が出演する。シーンのトップランナーたちが横浜アリーナの広大なステージへ一挙に集結。そして、本イベントへの初出演を果たす、10人組女性声優ユニットのいきづらい部!、超個性的プロジェクトからキャスト陣が集結する七人のカリスマ声優、作中から飛び出した話題の匿名アーティストのJELEE、そして凛とした存在感と華やかなステージングを魅せる前島亜美の4組も出演も決定。
初出演の面々が放つフレッシュな衝撃と、ベテラン勢の圧巻のパフォーマンスがどのような化学反応を起こすのか。今後の追加アーティストの発表も控え、多彩な個性が横浜アリーナで激突する連日の熱狂が届けられる。(modelpress編集部)
「東武鉄道 presents ANIMAX MUSIX 2026 supported by Lemino」開催概要
<開催日>DAY1:2026年11月20日(金)開場17:00/開演18:30/終演予定21:00
DAY2:2026年11月21日(土)開場13:00/開演14:30/終演予定20:30
※開演・終演時間は変更になる場合あり
<会場>
横浜アリーナ(神奈川県横浜市港北区新横浜 3-10)
<第1弾アーティスト>
DAY1:GRANRODEO、MYTH & ROID ほか
DAY2:藍井エイル、いきづらい部!(初出演)、伊藤美来、オーイシマサヨシ、小倉唯、七人のカリスマ声優(初出演)、JELEE(初出演)、鈴木このみ、東山奈央、前島亜美(初出演)ほか
※追加出演アーティストは後日発表予定
【Not Sponsored 記事】