浅香孝太郎(提供写真)

「日プ新世界」ポジションバトル、ベネフィット加算後1位は浅香孝太郎 現場投票の個人&チーム1位発表【順位一覧】

2026.05.07 23:22

サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」(毎週木曜よる9時~)の第7話が5月7日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信され、ポジションバトルの結果が発表された。

  

「日プ新世界」ポジションバトルの結果発表

練習生(C)PRODUCE 101 JAPAN 新世界
第7話では、ダンスやボーカル、ラップなどのポジションに分かれてチームを編成し、バトルを行うポジション評価の後半戦が放送された。チーム内1位には1万ポイント、さらに全体で1位となったチーム全員には5万ポイントという、順位を揺るがすベネフィットが与えられる。

ユン・ジェヨン(提供写真)
現場投票の個人順位1位は、Official髭男dismの「宿命」を披露したユン・ジェヨン(JAEYONG)。「最も印象に残ったチーム」1位には、安部結蘭(YURA)らが所属するImagine Dragons「Natural」チームが輝き、ベネフィット加算後の1位には「Natural」チームにて迫力溢れるパフォーマンスを披露し、チーム内で個人得票数1位を獲得した浅香孝太郎(KOTARO)が名を連ねた。浅香は「素直にチームが1位になれたことがとても嬉しいです。このチームに選んでもらって、このチームでパフォーマンスを作ってそれを観てもらってその作品が1番印象に残ったっていう結果がとても嬉しいです」とコメントした。

「日プ新世界」ベネフィット加算前順位

1位:ユン・ジェヨン(JAEYONG)
2位:大林悠成(O.YUSEI)
3位:照井康祐(KOSUKE)
4位:ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)
5位:山下柊(Y.SHU)
6位:浅香孝太郎(KOTARO)
7位:加藤大樹(K.DAIKI)
8位:オ・シンヘン(SHINHAENG)
9位:チェン・リッキー(RICKEY)
9位:濱田永遠(TOWA)
11位:小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE)
12位:イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)
12位:釼持吉成(KINARI)

14位:安部結蘭(YURA)
15位:杉山竜司(RYUJI)
15位:パク・シヨン(SIYOUNG)
17位:岡田侑磨(YUMA)
18位:アダム・ナガイ(ADAM)
19位:南平達矢(TATSUYA)
20位:青沼昂史朗(KOSHIRO)
21位:カク・ドンミン(DONGMIN)
22位:横山奏夢(KANAME)
23位:土田央修(OSUKE)
24位:石田亮太(RYOTA)
25位:アーチャー・ウイ(ARCHER)
26位:熊部拓斗(K.TAKUTO)

27位:柳谷伊冴(ISSA)
28位:今江陸斗(I.RIKUTO)
29位:リュウ・カイチ(KAICHI)
30位:後藤結(YUKI)
31位:小林千悟(CHISATO)
32位:倉橋吾槙(GOTEN)
33位:高橋空良(※「高」は正式には「はしごだか」/T.SORA)
34位:ジュアン・ジェイ(JAY)
35位:飯塚亮賀(RYOGA)
36位:矢田佳暉(YOSHIKI)
37位:板倉悠太(YUTA)
38位:金安純正(JUNSEI)

39位:西崎柊(※「崎」は正式には「たつさき」/N.SHU)
40位:大瀬凜和(RINTO)
41位:松田太雅(M.TAIGA)
41位:リー・ウェイゼ(WEIZE)
43位:田中蒔(MAKI)
44位:篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU)
45位:小清水蓮(KO.REN)
46位:宇野海夢(KAIMU)
47位:小野慶人(KEITO)
48位:藤牧大雅(F.TAIGA)
49位:澤井星名(SENA)
50位:森明育(MEI)

「日プ新世界」ベネフィット加算後順位

1位:浅香孝太郎(KOTARO)
2位:チェン・リッキー(RICKEY)
3位:安部結蘭(YURA)
4位:石田亮太(RYOTA)
5位:小林千悟(CHISATO)
6位:リー・ウェイゼ(WEIZE)
7位:ユン・ジェヨン(JAEYONG)
8位:大林悠成(O.YUSEI)
9位:照井康祐(KOSUKE)
10位:加藤大樹(K.DAIKI)
11位:濱田永遠(TOWA)
12位:イ・ヒョンジェ(HYUNJAE)
12位:釼持吉成(KINARI)

14位:アダム・ナガイ(ADAM)
15位:ユ・ヒョンスン(HYEONSEUNG)
16位:山下柊(Y.SHU)
17位:オ・シンヘン(SHINHAENG)
18位:小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE)
19位:杉山竜司(RYUJI)
19位:パク・シヨン(SIYOUNG)
21位:岡田侑磨(YUMA)
22位:南平達矢(TATSUYA)
23位:青沼昂史朗(KOSHIRO)
24位:カク・ドンミン(DONGMIN)
25位:横山奏夢(KANAME)
26位:土田央修(OSUKE)

27位:アーチャー・ウイ(ARCHER)
28位:熊部拓斗(K.TAKUTO)
29位:柳谷伊冴(ISSA)
30位:今江陸斗(I.RIKUTO)
31位:リュウ・カイチ(KAICHI)
32位:後藤結(YUKI)
33位:倉橋吾槙(GOTEN)
34位:高橋空良(※「高」は正式には「はしごだか」/T.SORA)
35位:ジュアン・ジェイ(JAY)
36位:飯塚亮賀(RYOGA)
37位:矢田佳暉(YOSHIKI)
38位:板倉悠太(YUTA)

39位:金安純正(JUNSEI)
40位:西崎柊(※「崎」は正式には「たつさき」/N.SHU)
41位:大瀬凜和(RINTO)
42位:松田太雅(M.TAIGA)
43位:田中蒔(MAKI)
44位:篠ヶ谷歩夢(S.AYUMU)
45位:小清水蓮(KO.REN)
46位:宇野海夢(KAIMU)
47位:小野慶人(KEITO)
48位:藤牧大雅(F.TAIGA)
49位:澤井星名(SENA)
50位:森明育(MEI)

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」

日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)

情報:Lemino
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