M!LK(C)モデルプレス

M!LK、年越し「CDTV」初登場 佐野勇斗考案“高難易度コール”健在で反響続々「茶の間でも楽しい」「最高」

2025.01.01 03:19

5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、2024年大晦日の12月31日深夜11時45分から生放送中のTBS系「CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル!2024→2025」に出演。らしさ溢れるパフォーマンスに反響が寄せられている。

  

M!LK、年越し「CDTV」初登場

M!LK(C)モデルプレス
この日M!LKは新曲「エビバディグッジョブ!」を生披露。元気で前向きな応援ソングらしく、笑顔いっぱいのパフォーマンスで新年の幕を開けた。

同楽曲といえば、佐野勇斗が99%考案したというほぼ歌詞と同じ分量の高難易度コールが醍醐味の1つ。今回は、み!るきーず(ファンの呼称)の代わりに、佐野自身が冒頭の名前コールから「福ちゃんです」「雑煮」といった奇想天外なフレーズ、ラストの「お・つ・か・れ・さま!」まで歌いながら合間に叫んでいた。

SNSでは「年始からM!LK見れて幸せ」「茶の間でも楽しい」「最高だった」「ちゃんとお家でコールしたよ」「やっぱりエビジョブ楽しい」「マウスウォッシュ(コール)も言いたかった〜!」「柔ちゃん(山中柔太朗)の時に“姫”までしっかり言ってたね」などと続々と反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:TBS
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. M!LK佐野勇斗&曽野舜太「全日本高校女子サッカー選手権」応援リーダー就任

    モデルプレス

  2. EBiDAN草川拓弥・山中柔太朗ら、レアな組み合わせで「NYLON JAPAN」guys表紙登場 “春の旬顔”魅せる

    モデルプレス

  3. M!LK「感謝の気持ちを返せるグループに」胸のうち語る 「JUNON」臨増版表紙ジャック

    モデルプレス

  4. <男性グループ編>11月4日は「いい推しの日」推しとのエピソード10選【モデルプレス国民的推しランキング】

    モデルプレス

  5. M!LK、個性溢れる“限界突破”ポーズ 冠番組新ビジュアル公開【限界突破!やってM!LK】

    モデルプレス

  6. EBiDAN、メンバー号泣の感動展開 世代別チームで白熱バトル【第4回EBiDAN大運動会「スポーツマンヒップ!」】

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」俳優部門に選出された佐野勇斗

    特集

  2. 1月のカバーモデルは「26年ヒット予測」女優部門に選出された畑芽育

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  5. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  6. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  9. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  10. 国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!

    特集

  11. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  12. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    MAZZEL、新年1発目のステージで会場釘付けに MCでのNAOYAのギャップにファン虜【TGCしずおか2026】

    モデルプレス

  2. 02

    LDHオーディション「ガルバト」発・CIRRA(シーラ)「TGCしずおか」でイベント初出演「全員綺麗」「歌うまい」反響続々

    モデルプレス

  3. 03

    「第76回NHK紅白歌合戦」“見られ方”発表「NHK ONE 再生回数」はサービス開始後最多

    モデルプレス

  4. 04

    BUDDiiS&WATWING、一夜限りのコラボステージに歓声 MCでの“メッセージ”も話題「SHOOTの名前もありがとう」【TGCしずおか2026】

    モデルプレス

  5. 05

    JO1、アメリカ最高峰の音楽賞に日本人アーティスト初ノミネート 個性的カリスマ性&存在感で高い評価を獲得

    モデルプレス