大島優子、「一生で一度」の夢舞台振り返る
2013.06.12 17:12
AKB48の大島優子が、グループ史上最大規模の7万人を集客したイベント「AKB48 スーパーフェスティバル ~日産スタジアム、小(ち)っちぇっ!小(ち)っちゃくないし!!~」(8日・日産スタジアム)を振り返り、ソロステージの感想を語った。
同イベントは2部制で行われ、第1部でAKB48グループ総出演のコンサート、第2部で「第5回AKB48選抜総選挙」の開票イベントを実施。大島は1部のコンサート後半で、「泣きながら微笑んで」をソロパフォーマンス。ゴージャスなブルーのドレス姿で巨大な舞台セットの上部に現れ、7万人の観客にその歌声を届けた。
大島は12日付のブログで「7万人の前でソロでステージに立つなんて、喜ばしいことです」とソロステージに言及。「空は吹き抜けていて、すべての空気が自分の中に入って行くようでとても気持ちよかったです」と振り返り、衣装についても「冬の歌だけど、季節は夏だからシースルーの夏っぽいドレス」とこだわりを明かした。
また、「一生で一度かな、7万人の前で一人でステージに立つのは」としみじみ。「いつも、どのステージでもこれが一生で一度だって思って立っています」と自らに言い聞かせるようにつづった。
2部の「選抜総選挙」では2位を獲得し、「女優としても印象をつけていきたい」と抱負を語っていた大島。篠田麻里子が卒業を発表したこともあり、AKB48は大きな変革期を迎えている。(モデルプレス)
大島は12日付のブログで「7万人の前でソロでステージに立つなんて、喜ばしいことです」とソロステージに言及。「空は吹き抜けていて、すべての空気が自分の中に入って行くようでとても気持ちよかったです」と振り返り、衣装についても「冬の歌だけど、季節は夏だからシースルーの夏っぽいドレス」とこだわりを明かした。
また、「一生で一度かな、7万人の前で一人でステージに立つのは」としみじみ。「いつも、どのステージでもこれが一生で一度だって思って立っています」と自らに言い聞かせるようにつづった。
2部の「選抜総選挙」では2位を獲得し、「女優としても印象をつけていきたい」と抱負を語っていた大島。篠田麻里子が卒業を発表したこともあり、AKB48は大きな変革期を迎えている。(モデルプレス)
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